コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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スーパー併設の本屋で買ったら、芳香剤か何かのニオイを吸収したらしく、本を開くと息苦しくなって、読めない。
消臭剤など流してなさそうな本屋で買ったが、たっぷりしみこんでいた。使えないものを売るなと思うが、そう思う人はあまりいないのだろう。
10月6日発売。
ナノイーXを使った脱臭ハンガー。これはチェックせざるをえない。
読んだ。においについて概観しつつ、悪臭対策とよりよいかおり空間の創造について述べていた。自分とは直接関係なかったが、参考になった。
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2017年09月24日の測定
00:13
今は、まあ楽な感じなんで、数値低くても許してやろうというか。これから重曹かき回してくる。 https://t.co/FbbU2lWPUy
01:08
重曹かき回してきた。隣のアパートからは、すっぱくなくなったパイナップルのようなにおいのする消臭芳香剤のようなにおいが漂ってて、その反対側境界では、オレンジジュースを煮詰めたようなにおいが漂ってて、家の中でもこれぐらいの数値になるや… https://t.co/dmcGRUryHk
03:43
口の中、こげた砂糖にレモンたらしたような味になってて、気持ち悪く、目にしみる感じもするが、数値低めだ。でも、呼吸は楽なような気がするから、妥当なところなのかな。 https://t.co/J2N3vuN3aS
07:44
2017年3月12日のテレビ https://t.co/T1aEYncRE5 #jugem_blog
14:26
これから重曹かき回してくる。 https://t.co/hUx7ASogoJ
15:11
重曹かき回してきた。数値変わらないのは、洗濯物が脱水してるからかもしれないが、今は考えてる暇がない。 https://t.co/H5TziAzp0u
16:25
洗濯終わった。数値が微妙に高いのは洗濯のせいではなかったか。オゾン発生器のメンテナンス時期だろうか。だからって、すぐに掃除してもらえるなんて思うなよ。 https://t.co/wAZhYpUTxj
22:12
重曹かき回した以外は特に何もしてないので、午後の計測時は、やはりきてたということか。室内での揮発量が増えたのかと思った。しかし、夕方、空調で消臭芳香剤か何かを流しているスーパーに行った影響でぐったりしているため、今あまりきてないと… https://t.co/wQIOfjZ5b6
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2017年3月12日のテレビ

ツイッターに書いてると、ここに書くことがなくなるなあ。

 

 

・日曜討論

 

東日本大震災から6年ということで、被災地の現状と課題について、被災自治体の長、復興大臣、専門家もいたっけか、で議論した。

 

たしか、国が今打つべき施策は何かというようなことで、なかなか企業の売り上げが震災前の状態に戻らないが、どこを押さえるべきかというような話をしていたような気がする。

 

復興について、自治体からも国からもスピード感を持ってというような話があったと思うが、避難指示が解除された自治体の長が、事故から6年たってしまい、住民に帰還を促すにはもう遅いというようなことを言ったときに、復興大臣が、相手の言葉をさえぎって、だから早く対応しなきゃならないんじゃないかというようなことを言って、やや声を荒らげる場面があった。

 

長は、以前の通りに住民を呼び戻せる可能性は低いから、どうすべきかというような話がしたかったのではないかと思うが、復興大臣は、発言の趣旨をくまずにとんちんかんなことを言っているように聞こえ、率直にいって、この大臣は大丈夫なのかと思った。そうしたら、その後、震災が起きたのが東京じゃなくてよかったとか口走って、辞職に追い込まれていた。この番組を見た限りでは、元大臣は、復興にはあまり興味なさそうに見え、被災自治体の人も対応に苦慮している様子がうかがえたため、理由はどうあれ、辞めてよかったと思った。

 

 

・笑点

 

山口に出張。演芸は、堺すすむ。ナンでかフラメンコはあきたのかなと思ったことは覚えている。

 

 

・岩合光昭の世界ネコ歩き

 

「京都の四季プロローグ」

岩合光昭がネコの撮り方についてレクチャーしているところを見た。

 

とにかくほめると言ってたことしか思い出せない。しかし、やみくもにほめればいいってものでもないような気がした。

 

 

・NHKスペシャル 3・11から5年

 

「残された人々の声 風の電話」

1年前に放送されたもの。

どこにもつながっていない電話ボックスを、震災で亡くなった身近な人に話しかけるために訪れる人々をレポート。

 

この電話ボックスは、震災1年後ぐらいに一度NHKスペシャルで取り上げられていた。さらに4年たって、リピーターも多いようだった。

 

1年後のときには、風の電話で話していることを、こちらも感情移入して聞いていたが、今回は、ひどく個人的な内容のように思えて、聞くのがためらわれた。この違いはたぶん、風の電話に来る人たちにとっては、震災は人生の一部だが、私にとってはそうはならなかったという、震災に対する距離感の違いによるのではないかと思う。

 

 

・おんな城主直虎

 

第10話「走れ竜宮小僧」

桶狭間の戦いで、井伊谷の重要人物の多くが討ち死にしてしまった。井伊谷では、奥山家の隠居だったか(でんでん)が、それを但馬(高橋一生)のせいだと恨み、但馬を殺そうとするが、返り討ちに遭う。

 

今回は、疑いをかけられた但馬を、わだかまりのあった現当主・直親(三浦春馬)が助け、両者が和解する話が主だった。

 

画面を埋めていた重要人物が急にいなくなってしまい、画面がだいぶ寂しくなった。これからは次世代の3人が引っぱっていきそうに見えて、引っぱりきれていない印象だった。

 

 

・太陽にほえろ

 

「親子の條件」

山村刑事(露口茂)は、妻(町村祥子)が親戚から急に赤ちゃんをもらってきて、とまどっていた。そんなとき、時計店を狙った強盗事件が起きる。

 

捜査一係の面々は、山村刑事の様子がおかしいことを気にしていたが、藤堂係長(石原裕次郎)は、山村刑事のところに赤ちゃんが来たことを知り、そいつァ気づかなかったなァとたいそう驚いていた。そりゃ気づかんわなという思いを禁じえなかったが、当時の人間関係が今よりかなり近く、濃厚だったことを示すエピソードではないかと思う。

 

このあと、強盗事件のカギを握る少年の閉ざされた心を開いていく過程を通して、山村刑事は親子とは何かに気づき、父親になる心構えができて、最後に少年の家族に対して説教などしていたが、この頃はすっかり説得力の権化のようになっていて、つまんないこと言ってるような気もしたが、胸に深く刻むべきことを聞いたような気になった。

 

 

・NHKアーカイブス

 

「二・二六事件の実像 近代日本最大のクーデター」

NHK特集「通信ヲ傍受セヨ 二・二六事件秘録」を通して、二・二六事件を再考したんじゃないかと思う。

 

 

・盤嶽の一生

 

第8話「男と女」

偽占いで地域の顔役のようになっている男女のすれ違いの話だったと思う。

 

占い師(ドラマ中では拝み屋と呼んでいたかも)の役で桃井かおり、その夫で稼業の裏方をしていた男の役で國村隼、土地のヤクザか何かの役で石橋蓮司が出ていた。

 

今までの中では、いいほうだったような覚えがあるが、男女の機微みたいなものがあまり感じられず、桃井かおりと國村隼は息があまり合っていないようだった。

 

 

・この素晴らしい世界に祝福を2

 

第9話「この不浄な温泉街に女神を」

アクアが教団の懺悔室で、主人公に無理やり懺悔させようとしていたらしい。

 

失念。

 

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2017年09月23日の測定
00:39
雨降って、重曹が水没してるせいか、ちょっと息苦しい。最近、道も歩きにくく、無人島で暮らすとかも現実的な選択肢になりつつあるが、それにつけても金のほしさよっていう。これから重曹かき回してくる。 https://t.co/o0K2fRac91
01:17
重曹かき回してきた。傘さしてないと同情されるぐらいの雨が降ってた。口の中にボンド塗られた感じで不快。 こないだの都議選で、投票所の入口で消臭剤か何かを散布してたらしく、ひどく息苦しかったが、今度の選挙では投票所に入れないかもしれ… https://t.co/bmhKHxh6Fm
03:12
大容量のオゾン発生器動かしてるせいか、数値はそれほどでもないが、口の中がカレー風味の砂糖みたいな味になってる。味のしない空気が吸いたい。 https://t.co/sHvlNfcqsd
06:38
2017年3月11日のテレビ https://t.co/AIIhENSq8c #jugem_blog
14:37
あまりきてない感じだが、重曹水没してるし、そこそこきてるのか。 https://t.co/VSgnF8fIwh
22:21
今日はまだ重曹かき回してないが、それほどきてないと思ってたが、オレンジ臭してきたような。空調などで消臭芳香剤みたいなものを流しているところに長らくいて、まだそのとき着てた服を全部は着替えてないので、鼻がごまかされていると思う。 https://t.co/Vsh7A275hP
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2017年09月22日の測定
01:19
うっとうしいぐらい煙い。この煙、タバコ換算だとどれぐらいだろうと思うが、わかるようでわからないたとえ。これから重曹かき回してくる。 https://t.co/dnBZyV3lMm
01:52
重曹かき回してきた。確かにうっすら煙いし、楽になった気もしないし、数値変わらないということは、重曹が効いてないのだろうか。 昨日一日アパート反対側境界方面からきてるのかと思ったが、重曹のへたり方からいくと、隣のアパートから直撃くら… https://t.co/nHGKwyDrwW
03:56
うすら甘い空気になってて、気持ち悪いが、数値は低い。どうせなら、数値は気持ち悪さに比例してほしい。 https://t.co/w7xvUkGxQK
13:57
今ぐったりしてるのは、昨日、消臭剤か何かを散布してる店でウロウロしてたからとでもいうのかという数値。体感では、0.037ぐらいありそうだけど。 https://t.co/MGEVxQBbyd
14:36
雨降ってきた。重曹かき回してきた。重曹いくつか取り替えたが、今、室内は腐ったタマネギのようなにおいがしている。外では、重曹かき回す前、オレンジジュースの原液かと思うようなにおいがしてた。自分のほうが検知機としては優秀なんじゃないか… https://t.co/QPQLfissyV
22:08
中途半端な数値。夕方はずっと腐ったタマネギやオレンジみたいな煙くさいにおいがしてた。うんざりである。 https://t.co/dAaJaQw8A2
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2017年3月11日のテレビ

先日、SWEETS TOFUという名前だったか、カスタード風味の豆腐というものを食べてみた。プリンみたいな豆腐をめざしているのではないかと思うが、カスタードというより、バニラエッセンス味の豆腐という感じで、それ以上でもそれ以下でもなかったように思う。

 

 

・伝七捕物帳(中村梅之助版)

 

第23話「若君暗殺」

得体の知れぬ毒消し売りの娘・お信(葉山葉子)の目は、町方の親分衆に向けられていた。そんなとき、江戸八百八町に、一見病死と錯覚される暗殺事件が相次ぐ。ところが、伝七(中村梅之助)の厳しい追及の中で、若君を気遣う優しいお信を見て、事件は意外にも、田村藩お家騒動へと発展する。

次回、伝七の十手が大きくうなる「若君暗殺」にご期待ください。

(予告編より)

 

今回は、心臓発作によるもの思われた死について、見解の分かれた伝七と同心・早瀬(北相馬宏)が、どちらが早く事件の真相にたどり着くか勝負するという要素もあったが、基本は謎の毒消し売りの娘の謎めいた行動に焦点があった。

 

ちょっとネタばれ。

実は心臓発作で死んだとされた人たちは、田村藩の若君の関係者で、若君の身に危険を感じた老女がお信に命じ、家中の人間は信用できないから、真相究明できそうな心きいたる岡っ引きを探させたのだった。真相は、悪人が(視聴者に対して)自らバラしていたとはいえ、ちょっとひねってあって、最後までハラハラさせられた。

 

 

・タイムボカン24

 

「服部半蔵は○○だった」

 

今回は、話が膨らまなかった印象で、出オチ感が強かった。

 

 

・もう一つの忠臣蔵の恋

 

「忠臣蔵の恋」の年始の特別番組で、主人公きよのモデルになった、将軍の生母となった月光院の生涯を紹介したらしい。

 

月光院は、慣習的には悪役として扱われることが多く、主人公きよのモデルとして好意的に紹介されていたのは新鮮だったが、いいところだけという、一面的な紹介のしかただったようにも感じられた。

 

 

・NHKスペシャル

 

「避難指示"一斉解除" いま福島で何が」

東日本大震災に伴う福島第一原発の事故で、避難区域に指定されていた地域の指定が、今年解除された。番組では、指定が解除された飯舘村の状況を紹介しつつ、住民の分断の深まりや、事故から6年たち、避難先に生活の基盤ができてしまい、また指定が解除された地域で態勢が整わないこともあって、帰還が困難になっていることなどが紹介されていた。と思う。

 

6年という時間の重みを感じた。生活基盤を奪われ、避難生活を余儀なくされた住民の決定は尊重されるべきで、指定が解除された地域は、もう元の住民は帰ってこないものとして施策を考えたほうが建設的ではないかと思った。

 

 

・網走番外地

 

北海道の北のはずれにある網走刑務所に、また新しい囚人たちがやってきた。主人公(高倉健)は、刑務所の流儀に慣れていくが、ある日、他の囚人たちが脱獄を計画していることを知らされる。仮釈放が目前の主人公にその意思はなかったが、母親が乳がんで入院しているという、妹からの手紙を見せられ、仮釈まで母親がもたないかもしれないと、脱獄と仮釈の間で揺れる。昭和40(1965)年公開。邦画。

 

乳がんや民生委員、保護司などが出てくるので、現代劇らしかったが、刑務所内のようすは明治大正っぽく感じられ、どう見ればいいのかつかめないうちに映画が終わってしまった。

 

刑務所内の暮らしを赤裸々な感じで描いたドラマというのは画期的だったらしく、一時期、定番ネタになるぐらいオマージュを捧げられた(婉曲表現)ため、オリジンなのにもかかわらず、どこかで見たことあるシーンの寄せ集めのように感じられるという、不幸な視聴となった。

 

クライマックスのトロッコを使った逃走劇などは、さまざまなものに応用されて、見あきてるぐらいだったが、それでもトロッコのスピード感で、けっこう手に汗握るシーンになっていた。

 

Amazonビデオ

続編の多さが、本作のヒットの大きさを物語っているような気はした。

 

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2017年09月21日の測定
00:27
ちょっと煙いが、関係ないのか。夕飯に食べた煮物に消臭剤だかアロマだかがたっぷり入ってしまった感じだったが、説明がめんどくさくて、無理やり食べたのが今たたってるようで、肝臓にきてる感じで、だるくて、周囲の状況まで注意が向かない。これ… https://t.co/GprXoQpFdL
01:18
重曹かき回してきた。けど、数値変わらない。主な発生源はアパート反対側になってて、お香のにおいがしてた。においがわかるので、まだあまり量はきてないが、これからくるということではないかと思う。もう空気中に漂わせる形式はやめて、ボンベ詰… https://t.co/Mzb7M9kR7s
03:44
月曜に100円ショップで髪の毛についた消臭剤か何かが、やっと落ちたらしく、久しぶりにさっぱりした。一度に5回も6回も髪洗うのはしんどくて、適当なところで手を打ってしまうが、さっさとやってしまわないとダメか。 今は、ちょっと煙いのが… https://t.co/Pp8soYwAv9
07:06
2017年3月10日のテレビ https://t.co/6kDfSZyxWW #jugem_blog
13:47
うっすらオレンジフレーバーのペンキみたいなにおいが漂ってて気持ち悪い。すぐにおいがまざってしまって、ただの水道水飲むのにも苦労してる。これから重曹かき回してくる。 https://t.co/nY3UnDz8nW
14:16
重曹かき回してきた。アパート反対側境界で、無果汁のオレンジジュースのようなにおいが強くにおっていた。重曹かき回す前と値が変わらないということは、これから数値が増えていくということだろうか。 https://t.co/jfqZCkXjNP
22:30
オレンジフレーバーの煙っぽいにおいがずっと漂ってる。 発生源と思っていた家が引っ越したら、より敏感になったように思え、なぜか考えていたが、あまりにも量が多かったため、ある程度麻痺していたと推測。今の状況に慣れれば、また変わるかな… https://t.co/4AnWD2TpHZ
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2017年3月10日のテレビ

今、衆院解散の大義名分になるのは、森友学園・加計学園問題のみそぎぐらいだと思う。改憲するなら、総理大臣は、内閣不信任案が可決されたとき以外、議会を解散できないという条項を入れてほしい。

 

 

・江戸を斬るIV

 

「目が見えたよ!兄さん」

武家屋敷に盗みに入ったものの、見つかり、危うく逃げ出した男(志垣太郎)を、魚屋・魚政の若い衆がそうとは知らず、店へ連れ帰る。男は魚政に雇われるが、得意先でも怪しげな振る舞いをして苦情をねじ込まれ、さらに魚政で盗みをしようとしたところを主人であるお政(春川ますみ)に見つかり、解雇されてしまう。実は男には目の見えない妹がいて、長崎から来る医者に見せるために早急に金が必要だった。

 

ネタばれ。

盲目の人が、最終的に手術して目が見えるようになるけど、その過程でいろいろあったという話は、貧乏暮らしだけど、目が見えるようになる手段があるなら何とかしたいというあたりが共感を呼びやすいのか、時代劇ではよくある。たいていは手術で見えるようになるが、今回は、手術代は作れず、盗人の手先にされそうになり、火事まで起きて、どうなるかと思ったら、妹が火事で火にまかれそうになって、どういうわけか目が見えるようになった。素直に奇跡だと思えなかったため、ここまで盛り上げといて(けっこう盛り上がった)、そりゃないよという気持ちをぬぐえなかったが、まあ、よかったねぐらいには思った。

 

今回、妹の目を治そうと四苦八苦する兄を演じた志垣太郎は、第2シリーズでは準レギュラーで、岡っ引き役をやっていた。演技はいまいちだったが、すべてチャラにできるぐらい美麗な顔立ちで、主役を食っていた。しかし今回は、時の経過で、顔だけでごまかせる時代は終わった感じになっていた。

 

 

・増山超能力師事務所

 

「戻ってきたのは貴女のため」

捕まったストーカーが刑期を終え、出所するが、すぐに転落事故で死亡したんだったか。

 

転落事故が遭ったときに、増山の事務所に相談に来ていた人が一番怪しかったが、その人には当然アリバイがあるという、アリバイ崩しの話ではなかったかと思う。登場人物のキャラが確立し、俳優陣にチームワークもできたようすで、安心して見ていられるようになった。と思う。

 

 

・太陽にほえろ

 

「リスと刑事」

殿下(小野寺昭)は、ヤクの密売ルートの元締めと思われる男(納谷悟朗)を追跡中に気を失い、気がつくと、男は射殺されていた。殿下は、自分が撃ったのではないかと悩む。

 

ネタばれ。

薬きょうが見つからず、だれか第三者がいて、持ち去ったのではないかという推測がなされていたような気がするが、実は近所の飼いリスが拾っていったというオチで、リスって飼ってよかったのというあたりに驚愕した。

 

太陽にほえろは、話自体はあまり内容がなく、ちょっとした話のようなのだが、肉付けのしかたがうまくて、毎回手に汗握っている。

 

 

・忠臣蔵の恋

 

第13話「別れの雪」

吉良邸討ち入り。

 

とはいっても、主人公のきよ(武井咲)が直接討ち入りに加わるわけではないため、討ち入りといっても、塀の外にいるきよに聞こえる音だけで、省力化されていた。

 

きよと磯貝、2人の共同作業だった討ち入りも終わり、少しは話に起伏があった。

 

 

・青の祓魔師 京都不浄王編

 

第7話「万丈気炎」

主人公は、不浄王討伐を決意するが、魔王の印である青い炎を出した罪で監禁されていた。

 

第8話「父子相伝」

主人公のクラスメートで、不浄王を封じてきた住職の息子は、父親から封じ方を伝えられる。

 

大変なことになったため、今までのたるさはどっかに飛んでった。ような気がする。

 

 

・山田孝之のカンヌ映画祭

 

第8話「山田孝之、キャスティングする」

カンヌ映画祭で賞をとるための映画の出演者を決めるオーディションをした。

 

どんどん正気かと思うような方向に。

 

 

・絶狼〈ZERO〉 Dragon Blood

 

第8話「写真」

零につきまとっていた少女が、竜の卵を持ち逃げする。

 

そうなるにしても、もう少し先かと思っていたので、意表を突かれた。

 

 

・LIFE 4

 

最終回

シーズン45の内村光良。

 

シーズン4は、見ればおもしろかったが、パターンみたいなものが固まってしまった印象があり、わざわざ見る気のしない番組になってきた。

 

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2017年09月20日の測定
00:28
一瞬0.8を超えたが、0.4から0.5ぐらいの幅で変動してる。口の中が甘ったるい味になってて、舌がピリピリしてる。におい発生させてる人は、嫌なことでもあったのだろうか。これから重曹かき回してくる。 https://t.co/cE4cAbFEgS
01:10
重曹かき回してきた。新しく発生源認定したアパートからきてるのかと思ったら、隣のアパートからだった。きてるものは同じもののようなのに、発生場所は夜8時頃の推定と違うな。どっちにしろ気持ち悪い。 https://t.co/uQq1vNtuHL
03:29
数値的には残り香レベルということなのかもしれないが、腕と口の中が気持ち悪い。特に腕についたのは落ちなくて、濡らすと、なんかべたつく。 https://t.co/Cr4kLG9cEv
13:46
洗濯機が動かず、死ぬなら今日の洗濯が終わってからにしてくれーとパニクったが、どうやら洗濯物が偏って入ってて、これじゃ動きませんやってことらしかった。 こげくさいにおいがして耐えきれず、大容量オゾン発生器を動かしたためか、いつもに… https://t.co/JgBgQ2Q9gT
14:21
重曹かき回してきた。はっきりしたにおいはしないが、鼻に圧迫感があり、舌がピリピリする。けど、数値低い。 https://t.co/ZVhYR00L7F
16:07
柑橘味のボンド飲まされてるみたいで、気持ち悪いんで、測ってみたが、数値的にはたいしたことなかった。 https://t.co/TwNDsEYc8H
22:16
昨日の夜ぐらいから、柑橘系のべたつく感じのやつが流れてきてて、今も漂ってるが、引っ越してった部屋が発生源のような気がする。今日行ったスーパーでも、口の中が家にいるときと同じような感じになり、スーパーと隣のアパートで同じ消臭剤か何か… https://t.co/IznD1cIJTS
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2017年09月19日の測定
00:34
毎日午後11時ぐらいから始めるような。夕方もやってるみたいだけど、なかなか測る折がない。 息苦しいまではいってないが、のどがちょっと絞まってる感じ。ただ、髪や服にしみ込んでるもののせいだか、漂ってるもののせいだかはわからない。これ… https://t.co/y3YH7Ed1hX
01:07
重曹かき回してきた。新たに発生源認定した方向からだったが、隣のアパート駐車場との境あたりの重曹のほうがひどいことになってた。風向きだろうか。 https://t.co/MDmDTMJhXd
03:14
空気は、数値並みにきれいな感じがするが、うすら甘いにおいが漂っていて、気持悪い。今日というか、昨日というかに行った100円ショップが、行動不能的に苦しくなるほど、消臭剤か何かをまいていたが、粘着力が強いのか、腕についたのが落ちなく… https://t.co/TqJ1SscVuZ
07:23
2017年3月9日のテレビ https://t.co/hzZEzS0pHj #jugem_blog
13:18
室内の空気はきれいな感じだが、うっすら酢酸みたいなにおいがしてる。昨日100円ショップで受けたダメージは、あれから耳の穴を、エタノールで濡れた綿棒でふいたら、だいぶマシになった。これからもう一度腕を料理酒で洗ってみる。香料はアルコ… https://t.co/nTbn8O1NfC
14:22
重曹かき回したりしてきた。腕を洗ったら、今まで揮発してなかったのが、思い出したように揮発し始めた感じになり、つらい。うっすらとうがらし塗ったラップ巻いてるみたい。重曹はあんまりへたってなかったので、今日は近所の洗濯物の柔軟剤以外は… https://t.co/IFZmJbns7V
18:04
へー、そうなんだ。 https://t.co/Mq0QLCLfun
22:12
8時ごろ、キンモクセイの芳香剤のようなにおいがしてて、今も口の中がベタついてる感じだが、数値的には、もうそれほどって感じ。 https://t.co/3M8xOXH3Fp
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2017年3月9日のテレビ

今、衆院解散したら、内閣支持率下がりそうと思うなど。

 

 

・江戸を斬るIV

 

「父上はお見合い中」

同心・石橋堅吾(関口宏)に、ある薬種問屋だったかの主人(田中明夫)から縁談が持ち込まれる。南町奉行・遠山金四郎の奥方・おゆき(松坂慶子)や金四郎の元乳母でおゆきの母親であるお政(春川ますみ)は、おもしろがって縁談を進めようとするが、金四郎は浮かぬ顔。一方、堅吾自身は、お奉行の奥方から勧められ、どうしたものか迷っていたが、息子の堅太郎(伊藤洋一)に指導され、相手から断られるようにする心づもりで見合いに臨むが・・・。

 

ネタばれ。

実際に会ってみると、見合い相手(上村香子)は美人で、場の空気にのまれた堅吾は、普通に見合いをして帰った。その後も見合い相手と折々に顔を合わせ、世間話などするが、実は薬種問屋は抜け荷をしていて、奉行所の動向を探るために、自分のところの女中を同心に近づけたのだった。女中は、病気の父親を抱え、店から薬を安く分けてもらっていたてまえ、見合いの話を断れなかった。

 

石橋親子の見合いについてのやりとりは、しっかりものの息子が、ぼんやりしている親を諭すというコミカルなもので、昔はありがちだったが、最近あまり見ないせいか、新鮮に感じられて、おもしろかった。

 

あまり見ない切り口で話が進み、見合いと見合い相手と抜け荷の話がちゃんと連結していって、あきさせなかった。

 

 

・HAWAII FIVE-O 1

 

第3話「島を守るため」

ハワイで、サモア系と中国系のマフィアが対立し、抗争が起こりそうになるなか、潜入捜査官が殺されたんだったか。

 

レギュラー陣がまだしっくりきていないこともあって、バタバタしている印象だったような気がする。

 

 

・動物戦隊ジュウオウジャー

 

「カロリーとネックレス」

ジュウオウシャークは、イケメン(岩永洋昭)に粉をかけられ、任務と恋の狭間に悩む。という感じの話だったような気がする。

 

ジュウオウシャークは、イケメンの心を洗うほど、うぶそうには見えなかったが、ジュウオウシャークの心意気が感じられる話ではなかったかと思う。

 

 

・仮面ライダーエグゼイド

 

「男たちよ、FLY HIGH」

工場長を助けたらしい。

 

やっと見慣れたと思ったあたりだろうか。

 

 

・科捜研の女16

 

最終話「完璧な防犯システムの家」

外からの侵入者は絶対に見逃さない防犯対策が施された家で、殺人事件が起きる。犯行現場は、防犯システムによって、他人がいればわかるはずであり、一種の密室だった。

 

こういう話あったなあぐらいの記憶しかないが、新シリーズが始まる前に感想書き終わってよかったという思いを止められない。

 

些末なことだが、今シーズン後半から登場した新研究員(渡部秀)は、先輩や上司に対してであっても、かまわずタメ口をきくキャラクターで、それが普通と思うようになっていたが、今回、刑事部長(金田明夫)にまでタメ口をきいて、刑事部長含め、周囲の人間を慌てさせるという場面があった。年のせいか、こういう、若者の礼儀知らずの行動にハラハラするようになったが、それとともに唖然としつつ、何とか対処しようとする周囲の人間の反応がおもしろかった。

 

 

京都府警科学捜査研究所の主任研究員・榊マリコ(沢口靖子)の活躍を1話完結で描くシリーズ。

 

今シーズンは、前半は、わかることのわりには大がかりな装置を使った鑑定が行われたり、人情話になると、言葉数が多いばかりで、琴線に触れなかったりする話が多く、全体的に大味な印象だった。新人の脚本家の研修みたいなことでもやっているのかなと思った。

 

前半の最後で研究員の相馬涼(長田成哉)が退任し、研究員の交替があった。後半になると、前半とは打って変わって、鑑定と話のバランスがよくなり、人情話パートも心に響くものになった。後半は、ベテランが脚本を書いたのかなと思った。

 

科捜研の女は、確立した手法と新要素のバランスがよく、新しい科学鑑定の手法を常に取り入れ、また登場人物も頻繁に交替して、マンネリにならないようにしているようで、なかなかあきさせないが、今シーズンは、人情話を書ける人が少なくなってきたのか、確立した手法を維持するのが難しくなってきたのかもと思わせるところがあった。新しい曲がり角にきているのかもしれない。

 

 

・タイムボカン24

 

「サンタクロースは○○だった」

 

今回は、社畜3人組が報われる話だった。ふだん苦労している人が報われるさまは、見ているほうもうれしくなっちゃいますね(笑)。

 

 

・はなかっぱ

 

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