コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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スーパー併設の本屋で買ったら、芳香剤か何かのニオイを吸収したらしく、本を開くと息苦しくなって、読めない。
消臭剤など流してなさそうな本屋で買ったが、たっぷりしみこんでいた。使えないものを売るなと思うが、そう思う人はあまりいないのだろう。
10月6日発売。
ナノイーXを使った脱臭ハンガー。これはチェックせざるをえない。
読んだ。においについて概観しつつ、悪臭対策とよりよいかおり空間の創造について述べていた。自分とは直接関係なかったが、参考になった。
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2016年11月29日のテレビ

昨日は、風呂はいる前に、着る予定の服が乾いたかどうかチェックしたら、半乾きより濡れてる部分があり、これを着るのかと思ったら、ガクッときて、そのまま寝たという。

 

 

・大都会II

 

 「黒いライセンス」

走行中の暴走族を、バイクの男が事故らせる事件が連続して起こったと思う。

 

そういう話もあったなあぐらいしか覚えていない。

 

 

・君だけI LOVE YOU

 

たぶん19話未見。

 

第20話

マーヤー主演の映画が完成し、その記者会見が開かれたんだったか。

 

良家のドラ息子のイティリットが幼なじみのマーヤーに告白して、一つ結果が出たが、話は先に進まず、また元に戻ってしまったような気がした。と思う。

 

 

・江戸を斬るIII

 

「金四郎の結婚」

おゆき(松坂慶子)は、水戸家の姫として嫁入りすることを潔しとせず、あくまで魚屋の娘として金四郎(西郷輝彦)と結婚することを望んでいたが、家柄を気にする金四郎の祖母(千石規子)の反対に遭い、なかなか結婚できずにいた。しかし、義理の母のお政(春川ますみ)や周囲の人々の協力を得て、水戸家用人(大坂志郎)の養女になることで、家柄の問題を解決し、ようやく金四郎との結婚にこぎつけた。

 

いよいよ2人の祝言の日が来たが、そんなとき、忍びで料亭に来た将軍の命が狙われているという急報を受け、金四郎は飛び出していく。果たして金四郎は祝言に間に合うのか・・・。

 

前回、お政が、おゆきと金四郎の結婚について水戸家へねじ込みに行き、一悶着あったが、その続き。金四郎の祖母の邪魔でなかなか結婚できなかったが、やっと夫婦になることができたというおめでたい話だったが、将軍の命が狙われる話がいかにもとってつけたようなエピソードで、やや興をそいだ。

 

 

・太陽にほえろ

 

「俺たちの仲間」

 

殺し屋を見つける話だったような気がするが、定かでない。新しく加わったボン(宮内淳)が、自分の仕事のスタイルに悩み、先輩たちのまねをしてみるが、失敗続きで、先輩たちに時に怒られ、時に励まされているうちに、捜査一係の一員になっていく話だったような気がする。

 

今回、おそらく当時の新サービスだったのではないかと思うが、ビジネステレフォンサービスが出てきた。今でも電話対応の代行をするサービスがあるが、たくさんの電話を前に女性(新橋耐子)が1人で電話応対している様子は、なにか物珍しかった。

 

 

・ブレイブ 勇敢なる人

 

「冤罪弁護士」

数多くの冤罪事件を手がけてきた弁護士の実績やエピソードを紹介。

 

偏屈そうな人に見えたが、内容は表面的に感じられ、何を紹介したいのかよくわからなかった。

 

 

・そして誰もいなくなった

 

第1話

アガサ・クリスティー原作の同名小説のドラマ化。孤島にバカンスにやってきた人々の紹介と、第1の殺人。

 

最近、制作されたものらしい。出演陣にまとまりがなく、思い思いに演技している感じで、ドラマに統一感が感じられず、平板で散漫な印象だった。時代設定を小説と同じにしてあったが、出演者がその時代(たしか戦前)の人のように振る舞っておらず、現代っぽさがにじみ出ているように感じられ、なぜ現代に翻案しなかったのだろうと思った。そんなわけで、全3回だったが、ただ耐えるだけの視聴になることが容易に想像できたため、撤退した。

 

 

・動物戦隊ジュウオウジャー

 

「王者の中の王者」

宇宙海賊であるゴウカイレッドが狙っている宝は、ジュウランドの王者の印だった。と思う。

 

スーパー戦隊シリーズ通算2000回記念で、前回に引き続きゴウカイジャーが登場した。一応お祭り感のある話だったが、ゴウカイジャー役の俳優がやっと勘を取り戻した頃には話の終盤になっていて、ちょっとハラハラした。ゴウカイジャーは、すべての戦隊を登場させられるうまい設定だが、これからスーパー戦隊シリーズの節目節目に登場することになるのだろうか。

 

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