コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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スーパー併設の本屋で買ったら、芳香剤か何かのニオイを吸収したらしく、本を開くと息苦しくなって、読めない。
消臭剤など流してなさそうな本屋で買ったが、たっぷりしみこんでいた。使えないものを売るなと思うが、そう思う人はあまりいないのだろう。
10月6日発売。
ナノイーXを使った脱臭ハンガー。これはチェックせざるをえない。
読んだ。においについて概観しつつ、悪臭対策とよりよいかおり空間の創造について述べていた。自分とは直接関係なかったが、参考になった。
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2016年12月1日のテレビ

スーパーでホワイトデー関連の売り場を眺めていたら、バレンタインデーの売れ残りみたいなものが売られていた。ホワイトデーはいつまでたってもキャラが固まらないと思った。

 

 

・大都会II

 

「狙われた刑事」

 

メモに「徳吉が殺したように見せかけた殺し」とあった。

 

徳吉刑事を演じている松田優作は、「太陽にほえろ」に出ていたときよりも魅力的に見え、今シリーズの後半になると、メインになる回が増えて、ますます存在感を増した。

 

 

・科捜研の女16

 

第6話「咲かない菊の謎」

カフェをオープンさせようとしていた京の番傘屋だったかで、番傘屋の主人が他殺体で発見された。番傘屋の夫婦は、娘を亡くして以来うまくいっていなかったようで、妻に疑いがかかるが・・・。

 

娘との絆になっていた菊が咲かず、妻が思いつめていたのを、マリコが咲かない理由を解明し、家族の再生につなげていたと思うが、台詞が上滑りしている感じで、事件関係者たちの気持ちを動かすような説得力は感じられなかった。

 

 

・コック警部の晩餐会

 

第6話

 

ナポリタンの隠し味が事件のカギを握ったらしいが、思い出せない。現場に残された料理から事件を推理していくという切り口はおもしろいが、1話1話は印象薄い。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・幡随院長兵衛 お待ちなせえ

 

第7話「俎の上の鯉」

戦国の気風を尊ぶ旗本の集まりである白柄組は、幡随院を目の敵にしていた。その白柄組のさる幹部が、幡随院を陥れるため、手下に幡随院の身内を名乗らせて、幡随院の若い者をたきつけ、白柄組統領の水野(高橋悦司)を襲わせた。幹部は、長兵衛(平幹二朗)に責任を取れと迫るが・・・。

 

今回は、白柄組統領・水野の豪放磊落な人柄のお披露目みたいな話だったと思う。当初の目的を忘れて、愚連隊のようになっている白柄組の中にあって、統領だけは今も初志を貫いている立派な人よということだったと思うが、このキャストが合ってるのかどうかが、今となってはよくわからなかった。

 

 

・仮面ライダーゴースト

 

最終話「無限!人の力」

ラスボスと対決。

 

1人1人違うからこそ、つながることが力になるという理屈はわかるが、ラスボスは二番煎じというか、同じことを繰り返したように見えて、盛り上がらなかった。

 

 

・動物戦隊ジュウオウジャー

 

「伝説の巨獣」

人間の世界をフィールドワークに来ていて、帰れなくなってしまったジュウマンのラリーさんが、キューブを見つけたと連絡をくれた。教えられた場所に行くと、巨大なキューブがガケに埋まっていた。そのキューブは、巨獣ハンター・バングレイが探していた巨獣で、キューブをめぐって、バングレイとジュウオウジャーの争奪戦が起こる。

 

シリーズごとにある、ツンデレロボを手なずける話だったが、力の入った争奪戦で、見ごたえがあった。

 

 

・コピーフェイス 消された私

 

第2話「私が消えた日」

飛行機事故で顔もわからないほどの重傷を負ったフリーライターが、取材対象の女と間違えられて、その女の容姿に整形されてしまう。当初は記憶喪失で何もわからぬまま、取材対象の家で長男の嫁として暮らすが、自分が誰だか思い出し、そのまま潜入取材することにする。

 

前回は、何もわからないまま、家族からよそよそしくされる様子がホラーものみたいな感じで、ドキドキしたが、今回は、はっきり潜入ものになり、正体がばれないかドキドキしながら見た。

 

 

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