コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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購入予定 4月25日発売。
購入するかもしれない予定。4月28日発売。
試しで買えるのは5000円ぐらいまでと、己の小ささを再認識した。
(今頃)読んだ。最終巻にして伊万里の物語だったと知った。
読んだ。生活がかかっている方は必死で、そういう人に比べたら脱原発は本気度で負けているということらしかった。脱原発について多面的に採り上げていて、参考になった。
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2016年12月12日のテレビ

早く寝ても、早く起きられない。いつもどおりに起きて、まだ寝れる、というか、寝させろと思うなど。

 

 

・大都会III

 

第2話「白昼のパニック」

高校を退学になった不良女子がチンピラと、退学になった高校にライフルを持って押し入り、教師を人質に1億円を要求する。

 

アクションに注力することにしたらしく、アクションシーンは派手だったが、話が雑で、メリハリがなく、派手なアクションシーンが生きなかった印象だった。

 

 

・斉木楠雄のΨ難

 

第17Χ

マラソン大会。

転校生が来た。

 

 

・12モンキーズ

 

第4話「アタリ」

主人公たちが属しているキャンプだったかが襲撃を受ける。

 

第3話だと思っていたのが第4話だったもよう。第3話は、現在で疫病の治療の鍵を握る博士が、かつて医療援助のために行った難民キャンプ的なところでの話だっただろうか。

 

序盤からこみ入った話になり、ちょっと驚いた。と思う。

 

 

・仮面ライダーエグゼイド

 

第2話「天才2人もNo Thank You」

ゲーム病を扱う部署の部長の息子も仮面ライダーだった。息子は冷徹な医師で、患者のためとなりふりかまわない主人公に、研修医は引っ込んでろと容赦なかったような。

 

それとも別のライダーが出てきたんだったか。ビデオゲームを模したステージで戦うというのが、前回に続いて新鮮に感じられた。

 

 

・モンスターハンター ON RIDE

 

だったか

 

第2話「オトモン誕生」

オトモンの卵をかえす儀式の前に、主人公が森でオトモンと出会ったんだったか。

 

初回は見なかったような。丁寧に作られていて、好印象だった。

 

 

・太陽にほえろ

 

「一発で射殺せよ」だったか

ゴリさん(竜雷太)は射撃の名手で、今度新設される警視庁狙撃隊への異動の内示が出る。ゴリさんは、人を傷つけるのが嫌で、拳銃に弾を入れないで持ち歩くぐらいで、狙撃隊への異動に戸惑う。

 

たまたま入った飲み屋で隣り合ったオヤジ(中条静夫)に、日本の警察はすぐに銃を撃たないのがいいところだと思うと、自身の従軍経験をからめて言われ、ゴリさんは、自分はすぐ撃つところへ異動になるのかと、オヤジの気持ちを裏切ったような気持ちになる。そんな中、強盗事件だったかが起こり、犯人の射殺命令が出る。

 

犯人はダイナマイトを持って、ガソリンの入ったドラム缶が散在している川原の掘っ立て小屋みたいなところに立てこもり、ゴリさんは、射殺するしかないのかと葛藤しながらライフルを構え、他の刑事たちは、ゴリさんに撃たせまいと掘っ立て小屋に向かっていくという、非常な緊迫感にあふれた話だった。

 

 

・警視庁ナシゴレン課

 

第8話「湯けむり殺人事件」

犯行時刻には温泉にいたという容疑者のアリバイを崩すべく、ナシゴレン課の嘱託職員が持っていた孫へのクリスマスプレゼントのプラレールを使って、推理を展開。

 

この回は、うまくふざけていたような気がする。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・盤嶽の一生

 

第3話「津軽の男」

盤嶽(役所広司)は病気になったところだったかを、浪人(宇崎竜童)に救われる。病気が治り、また旅を続ける盤嶽は、たまたまだったか、訪ねたんだったか、自分を助けた浪人と再会し、恩返しをしようとするが・・・。

 

浪人は、妻子と故郷の津軽へ帰る途中、妻子が病気になり、親切な商家の土蔵にやっかいになっていた。看病で手が離せない浪人に頼まれたんだったか、盤嶽は医者を訪ねると、治療費の取り立てを頼まれる。

 

それで盤嶽は借金取りのまねごとをしたりするが、どうしてだったか、最終的に浪人と剣を交えるはめになるという嫌な感じにハラハラする話だったが、内容のわりにというか、どうにもこうにも躍動感が感じられず、ドラマになっていないような印象。

 

 

・ER 緊急救命室

 

「若い生命を救え」

前回、心臓病を見逃して、患者を死に至らしめてしまった救命医が、担当医から訴えられ、聴聞会にかけられたような気がする。

 

ドラマの展開に合わせて、嫌な気持ちにはなるが、それが解決したときに、思ったほど爽快感が感じられないというか、どう思えばいいのかわからないことが多い。

 

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