コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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芳香剤臭は1月半ぐらいその辺に転がしておいたら、読めるぐらいまで薄まった。ネタ切れ感があった。
消臭剤など流してなさそうな本屋で買ったが、たっぷりしみこんでいた。使えないものを売るなと思うが、そう思う人はあまりいないのだろう。
ネコだもの。
いつのまにか、電子メモパッド市場ができてた。
読んだ。従来的な意味での風俗小説として読むと、おもしろかった。
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2017年1月7日のテレビ

今の法相は、問責決議案に反対票入れたら、入れた人の政治家としての見識が疑われそうな人物のように見受けられるが、それでも反対票入れるんですかね。

 

 

・江戸を斬るIII

 

「殺しの疑惑」

主人公・遠山金四郎の乳母だったお政(春川ますみ)がやっている魚屋・魚政の人々が、今評判の芝居を見に行ったところ、芝居の最中に舞台上で役者(波多野博)が殺されるという事件が起きた。殺人のあったとき、ちょうどその場にいなかった弟子(太田博之)が下手人とされ、追われる身となる。その弟子は、魚政が出入りしている大店の息子だったが、芝居好きが高じて、家を飛び出し、この一座に弟子入りしていた。

 

最初はかなり謎めいていたが、やはり昔の時代劇なので、推理劇にはならず、無理やり抜け荷をからませて、家を飛び出した兄とそれを心配する妹の人情話を織り込んだ、普通の話になっちゃったなという印象だった。それでも、最後は、いい目にあってほしいと思う人はあうので、よかったと思ってしまう。

 

罪を着せられた弟子を演じた太田博之は、小銭すしの創業者。かわいい感じの容貌で、全盛期と思われる頃の出演作を見たときは、俳優辞めなくてもよかったんじゃないかと思ったが、今回はだいぶ存在感がなくなっていて、見切りつけたのは正解だったのかもと思った。

 

 

・タイムボカン24

 

「ガガーリンの名言は『地球は○○』だった」

何だったかな。

 

今までタイトルにオチが入っていたのを、今回から伏せ字にしたもよう。これで予告編で笑って終わりという悲劇は回避されることとなった。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・猫がいる、ニャー

 

第13、14話

 

題名を見て、どんなドラマだろうと思い、見てみたら、韓国のドラマだった。見た回にはあまり猫が出てこなかったが、空き地かなんかでこっそり猫を飼っているんだか、エサをあげてるだけなんだかしているおじさんと20代ぐらいの女性を軸に、話が進んでいるらしかった。話がだいぶ進んでいて、人間関係がよくわからなかったが、2家族ぐらい出てくるホームドラマのようだった。

 

この回では、猫がドラマでどんな役割を果たしているのかわからなかったが、人間関係が複雑にからみあうホームドラマを見る気分ではなかったため、撤退した。

 

 

・人形佐七捕物帳

 

第7話「恩愛の凧」

印象の薄い話だった。

 

村田雄浩が島抜けした罪人を、雛形あきこが性悪女を演じたらしい。

 

 

・ヘボット

 

第6話「激走!ヘボットレース」

ネジをかけて、乗り物レースが開かれたんだったか。

 

今回は、レースの抜きつ抜かれつのスリルといつものギャグがかみ合わなかった印象だった。

 

 

・グッドモーニング・コール

 

第7話

主人公と同居している男子高校生の兄の嫁は、男子高校生の初恋の人だが、その嫁が突然家にやってきて、もう兄とはダメかもしれないとかなんとか。

 

あまり関心のない話だが、それでも一応、どうなるのかハラハラしながら見てしまう。

 

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