コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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スーパー併設の本屋で買ったら、芳香剤か何かのニオイを吸収したらしく、本を開くと息苦しくなって、読めない。
消臭剤など流してなさそうな本屋で買ったが、たっぷりしみこんでいた。使えないものを売るなと思うが、そう思う人はあまりいないのだろう。
10月6日発売。
ナノイーXを使った脱臭ハンガー。これはチェックせざるをえない。
読んだ。においについて概観しつつ、悪臭対策とよりよいかおり空間の創造について述べていた。自分とは直接関係なかったが、参考になった。
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2017年1月19日のテレビ

洗濯機に洗濯物を入れ忘れる事故。

 

 

・大都会III

 

「ブラック・ホール」

過激派が、逃走資金を得るためか何かで強盗したが、奪った金をリーダーが持ち逃げした。黒岩刑事長(渡哲也)は、リーダーを発見し、もみ合いになるが、穴に落ちて、出られなくなってしまう。

 

黒岩刑事長1人で落ちたんだか、リーダーも一緒だったか思い出せない。人の来ない、廃墟のようなところにある目立たない深い穴に落ちてしまい、どうなることかと気がもめた。

 

 

・相棒15

 

第12話

白骨死体が発見され、特命係の2人は、被害者の身辺を探るうち、被害者の勤め先で食品偽装が行われていたことを突きとめる。

 

安定的に事件が解明されたことしか思い出せない。

 

 

・科捜研の女16

 

第10話「偽りの鏡」

読者モデルをやっている主婦(宮地真緒)が殺された。ブログではキラキラした日常をつづっていたが、実は読者モデルはクビになりかけで、夫ともぎくしゃくしており、偽装リア充だったことが発覚。被害者が起死回生をかけて近づいていた絵本作家(黒田福美)が何か知っているようだが・・・。

 

偽装リア充はまだ目新しい話題で、偽装だけに、真実の姿とのギャップがいろいろ出てきて、話が作りやすそうだった。犯人らしき人物がテンポよく出てきて、しばらくぶりで謎が深まる展開だった。と思う。

 

 

・ブラックリスト2

 

第1話「ボルティモア卿」

 

「人捜し」「妻誘拐」というメモだけでは、何も思い出せないぞ、自分。

 

 

・LIFE 人生という名のコント

 

綾瀬はるかがゲストだった回。

 

 

・ラブホの上野さん

 

第1話「ラブホへの誘い方」

主人公は、喫茶店で、カップル客にラブホテルの営業をしている上野さんを見かける。

 

上野さんは、よどみなく話す人という設定のようだったが、台詞が明晰にしゃべれていないという印象だった。

 

 

・クズの本懐(ドラマ版)

 

第2話

たしか第1話は未見。高校生2人が、お互いに、それぞれ片思いしている人の身代わりになってつきあうことになった。

 

ベッドシーンが盛りだくさんだったが、痛々しかった。

 

 

・斉木楠雄のΨ難

 

第22話

夏休み。

 

斉木のモノローグが長くなってきていて、聞くのがおっくうになってきた頃だろうか。

 

 

・NEXTネクスト

 

1分先の未来を予知できる主人公(ニコラス・ケイジ)は、毎晩夢に出てくる女性がいつか現れると信じて、夢に出てくるレストランに通っていた。ある日、FBI捜査官だったかが、主人公に何か特殊な能力があるのではないかと目をつけ始めるが、主人公は、とうとう現れた夢の女性とうまいこと近づきになり、車で彼女を仕事場まで送っていく。核テロの危機が近づいていた。2007年公開。アメリカ映画。

 

話ができあがる前に納期が来てしまったという印象で、無残な感じだった。

 

1分先を見る予知能力vsテロリストというつもりで見ていたら、女性が先住民族のところへ勉強を教えに行くのに主人公がついていって、自分は差別なんかしないナイスガイなんだぜとアピールする場面が長々あり、その次はFBIともめ、テロリストは最後に申し訳程度に出てきただけで、まとまりのない内容だった。1分先しか見えない予知能力をもてあましている印象だった。

 

主演俳優によっては、その存在感が求心力になって、もう少し感情移入できる主人公になったかもしれないが、制作者はニコラス・ケイジに期待しすぎたのではないかと思った。

 

主人公の車の面倒を見てくれるおやっさん的な役で、刑事コロンボ以外のことはあまり知られていないピーター・フォークが出ていた。たぶん最晩年で、いい味出していたが、出番は少なかった。

 

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