コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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すうの奇策がまぶしい。3巻8月10日発売。
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2017年1月20日のテレビ

庭の芙蓉にイモ虫がたかっているのを発見。10匹以上いて、これ全部始末するのかとあわあわしていたが、ふと、これだけいたら1匹ぐらいサナギになるのではないかと思い、放置することに。翌日、1匹もいなかった。鳥すげーってことでいいのだろうか。

 

 

・大都会III

 

「爆殺のプレリュード」

過激派が逃走資金を得るために、銀行強盗したらしい。

 

話は思い出せないが、ヤクザ関係はネタ切れになったらしく、過激派がらみの事件を持ってきていた。

 

過激派は、日米安保条約の改定を阻止するための学生運動から派生して、武力革命を標榜するに至ったテロリスト集団という説明はニュアンスが違うような気がするが、最近捕まった渋谷暴動の主謀者だかの人もそう。安保改定阻止運動は1960年が有名だが、1970年にもあり、その流れで、1970年代末も、まだ過激派がくすぶっていたというか、ドラマのネタになるぐらいには存在感があった。と思われる。

 

 

・ブラックリスト2

 

第2話「モナーク・ダグラス銀行」

犯罪者の金の洗浄などを請け負っている銀行の行員が誘拐されたんだったか。

 

誘拐された行員を取り戻そうとする銀行と誘拐された行員の秘密に焦点があり、けっこうハラハラした。意外な秘密だった。

 

 

・山田孝之のカンヌ映画祭

 

第1話「山田孝之、カンヌを目指す」

俳優の山田孝之(本人)は、カンヌ映画祭で賞を取るために映画を作ると言い出す。

 

とんでもないことが始まったという感じだった。

 

 

・絶狼〈ZERO〉

 

第1話「銀狼」

魔戒騎士・涼邑零(藤田怜)は、ホラーを狩りに行った先で不思議な少女と出会う。

 

今まで見た牙狼シリーズの中では一番牙狼っぽい(1、2作目除く)と思った。どんな物語になるのかという期待感があった。

 

 

・青の祓魔師 京都不浄王編

 

第1話「嚆矢濫觴」

エクソシストの養成学校に封印されていた不浄王の左眼だったかが、盗み出され、犯人の学校教師に逃げられてしまう。

 

前シリーズは何年前だっただろうか。この人こんな人だっけという感じで、話に乗り遅れた感があった。

 

 

・増山超能力師事務所

 

第3話

家出少女の悩みを解決したらしい。

 

 

・猫忍

 

第1話未見。

 

第2話

主人公(大野拓朗)は、子どもの頃、父親が変化の術で猫になったままいなくなってしまった。その後、厳しい修行に耐えて、一人前の忍者になり、命令で江戸に出てきた。その初任務は、とある商家から珍しい金魚を盗んでくるというものだった。割り切れぬ思いを抱えつつ、金魚を盗みに入った先でだったか、帰る途中だったかで、猫を見て、父上と直感し、猫を持って帰ってくる。

 

ベタだが、主人公が、父親に対するように猫に接しているのがおもしろかった。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・レンタル彼女

 

第1話

主人公は、同じオタクのはずなのに彼女ができた友人を見返すため、彼女のレンタルをやっている店から彼女を調達しようとするが、手違いで、レンタルするはずだった彼女にドタキャンされ、代わりに、客の好みにぴったりの彼女を演じる、凄腕のレンタル彼女(剛力彩芽)とデートすることに。

 

ほとんどの出演者が独り芝居で、剛力彩芽の独り芝居ぶりが目立たなかった。

 

 

・この素晴らしい世界に祝福を2

 

第2話「この紅魔の娘に友人を」

爆裂魔道士の同級生の魔道士が、爆裂魔道士に勝負を挑んでくる。

 

苦い青春の痛々しさをうまく笑いに昇華していたように思う(笑)。

 

 

・カオス・チャイルド

 

第2話「事件が彼らを嘯く」

新聞部員である主人公は、街に貼られている力士シールを追ううちに、ホテルの一室で死体を発見したんだったか。

 

不気味な雰囲気はあるが、まだ何がやりたいのかよくわからない。

 

 

・AKIBA'S TRIP

 

第2話「チーム結成、略して電マ」

第3話「アイドルにしてやると言われて、ホイホイついてったら・・・」

 

バグリモノに殺されてしまった主人公は、秋葉原を守る吸血鬼の力で生き返るが、自らも吸血鬼になり、秋葉原から出られなくなってしまった。主人公と吸血鬼は、博士と外国人オタクとともに自警団を結成し、秋葉原で日々起こるできごとに身を投じていったような。

 

この頃は、バグリモノとの対決が話の主軸と思っていたため、話が迂遠だと思っていたような気がする。

 

 

・Rewite

 

第14(2-1)話「三杯のコーヒー」

前期の最終回で文明が崩壊、カガリは文明が存続するよう何度もやり直すが、うまくいかない。主人公は、カガリとコミュニケーションを取ろうとするが、カガリに近づくたびに殺されていた。

 

前シリーズの最終回は未見で、何がどうなっているのか把握するまでちょっと時間がかかったが、前シリーズとは違う、シリアスなテイストの話らしかった。初回は、主人公が状況を打開するまで緊張感が高く、画面に釘付けだった。

 

 

・3月のライオン

 

第13話

 

そろそろ獅子王戦だったか。

 

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