コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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8月10日発売。
22巻9月5日発売。
8月10日発売。怒濤らしい。
特集だけ読んだ。孤独のグルメには出てこなさそうな料理の写真だけでおなかいっぱいになった。
下巻をやっと読んだ。一貫して訳者の感想を読まされているようだった。そろそろ新訳版を出してもいいのでは。
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2017年2月4日のテレビ

先日、「とろーり食感 梅豆腐」なるものを食べてみた。先ごろ食べた「わさび豆腐」の姉妹品らしい。3口目ぐらいまでは、梅というよりシソのような味がしたが、慣れてしまうのか、以降は豆腐の味だった。おいしい豆腐だったように思う。梅とシソは、同じ成分が含まれていて、味が似ることがあると聞いたことがあって、たぶんあまり酸味が感じられなかったために、シソっぽい味に感じられたのではないかと思う。

 

なんというか、わさび豆腐と同じく、いつ食べたらいいのかよくわからなかったが、あんみつに合いそうだなと思った。そうまでして食べなきゃならないのかという気もした。

 

 

・カルテット

 

第3話「嘘の絆」

すずめ(満島ひかり)の父親が余命幾ばくもなく、最期にすずめに会いたいと言っているという連絡が来る。父親と断絶していたすずめは会いに行くか迷ったんだったかな。

 

すずめの過去が明らかになり、カルテットの4人それぞれが秘めていた秘密がまたひとつ明らかになった。という方向には気が向かず、なかなか父親に会いに行かないすずめが父親のことを吐露するシーンが山場で、人情話みたいなふうに見た。

 

今回の話は、人の意外な一面を知るという感じで、オーソドックスながら堅実に作られていて、それなりに感動的だったが、トレンディードラマ風のこじゃれた話のつもりで見ていたせいか、視聴姿勢とドラマの内容の間に溝があって、ドラマに入っていけない感じがした。

 

 

・ホクサイと飯さえあれば

 

第1話

サンドイッチ作ったらしい。

 

美大に通うため、地方から東京に引っ越してきた主人公は、引っ込み思案で、ぬいぐるみのホクサイに口うるさく言われながら暮らしている。そんな主人公は、食事を大切にしている食いしん坊で、たとえ寝坊して遅刻しそうになっていても、朝ご飯をきっちり作って、欠かさない。引っ込み思案が災いして、なかなか友達ができなかったが、サンドイッチが縁で友達ができた。ような気がする。

 

調理シーンを丁寧に見せて、食べるシーンはなく、グルメものとしては目新しいが、調理シーンにあまり見ごたえがなかった。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・ハンドシェイカー

 

第1、2話未見。

 

第3話「Blade and Dagger」

第4話「Live Lab」

 

2人1組で能力を発現する能力者が戦う話らしかった。手をつなぐと敵に居場所がばれてしまうが、主人公はバディーの少女とずっと手をつないでいなくてはいけない事情があり、難儀だねというところだったと思う。

 

なぜ戦わなくてはならないのかがよくわからなかったのと、バトルにおもしろみを感じなかった、主人公と少女の将来に興味を持てなかったのとで、以降見なかった。

 

 

・幡随院長兵衛 お待ちなせぇ

 

第9話「めぐり逢いの日」

 

8話の後半を見なかったが、そこで、長兵衛の昔の許嫁(土田早苗)が何か危難に遭ったところを、幡随院と敵対する旗本の愚連隊・白柄組の頭領(高橋悦史)に救われ、そのまま頭領の家に世話になっていたらしかった。

 

もともと長兵衛は武士で、仕えていた藩が取りつぶされ、広い世間で自分を試すために江戸に出てきた。許嫁は、藩が取りつぶしになった折、婚約を解消されたが、長兵衛への思慕の念たちがたく、長兵衛を追って江戸に出てきた。しかし、当てもなく探し歩いたところで見つかるわけもなく、何度か危ない目に遭っていたが、今回やっと長兵衛とめぐり逢えたのだった。そして、お寺で寺子屋の師匠をやることになり、やっと落ち着き先が決まったのだった。

 

許嫁は、楚々としていて気丈だが、かよわく、幸薄い感じの人物で、そういう人が苦労して人捜しをしている様子に心を痛めたものだったが、やっと落ち着き先が見つかり、よかったと思った。

 

 

・SWITCHインタビュー

 

「小日向文世×服部隆之」

昨年の大河ドラマ「真田丸」で、小日向は豊臣秀吉を演じ、服部は音楽を担当したそうだ。その2人のインタビュー。

 

 

・AKIBA'S TRIP

 

第5話「負け要素なし」

格闘ゲームでごちゃごちゃ。

 

前回よりはよかったような印象がある。

 

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