コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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8月10日発売。
22巻9月5日発売。
8月10日発売。怒濤らしい。
特集だけ読んだ。孤独のグルメには出てこなさそうな料理の写真だけでおなかいっぱいになった。
下巻をやっと読んだ。一貫して訳者の感想を読まされているようだった。そろそろ新訳版を出してもいいのでは。
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2017年2月6日のテレビ

体調は風向き次第。

 

 

・岩合光昭の世界ネコ歩き

 

「南仏の田園」

後半を見たらしい。

 

そうすると、この前の前の週ぐらいに見たのは30分バージョンではなく、フルバージョンの前半だったのか。再放送だったが、見ていない回かと思ったら、最後のほうにうっすら覚えている場面が出てきて、かわいいかわいいと見ていても、この程度しか覚えていないのかとちょっとショックだった。

 

 

・ブラックリスト2

 

「ディア・ハンター」

狩りをしているように人を殺す連続殺人犯がまた動き出すが、リズたちは見当違いの人物を追ってしまったんだったか。

 

もはや陳腐化したというか、正統的なというか、そういう猟奇殺人犯を追う話だったと思う。新時代の犯罪群に混ざると、やや古めかしく感じられたことがあったが、この回だったか定かでない。

 

 

・ガヴリール・ドロップアウト

 

第4話「いざ夏休み」

夏休み、みんなで遊んだ。

 

3話で見るのをやめたと思っていたが、もう1話見ていた。夏休みがこの回ということは、3話のときはまだ夏休みじゃなかったのか。登場人物が天使や悪魔である必然性が感じられないと思って見るのをやめたが、普通の日常系として見ても、どこか雑で、形式的に見えたのではないかと思う。

 

 

・霊剣山 叡智への道

 

第4話「法壇」だったか

主人公は、村から詐欺教団を駆逐するため、法壇を作り、自らの主宰する教団の求心力にしようとしたんだったか。

 

中国の人にとっての理想の主人公像を見るようで、興味深かった。

 

 

・TRICKSTER 江戸川乱歩「少年探偵団」より

 

「蘇る陰獣」

 

 

・精霊の守り人II 悲しき破壊神

 

第3話「光の力」

女用心棒バルサ(綾瀬はるか)は、破壊神を憑依させられる少女アスラの用心棒を続けるうちに傷を負い、国境の街で手広く服を商うマーサ(渡辺えり)の店に逃げ込む。一方、チャグム皇子は帝国の捕虜になっていた。

 

話は、バルサ側は一息ついたところで、チャグム側はいつどうなるかわからない緊迫した状況のはずなのだけど、間が悪い感じでわりと細切れに場面が変わり、落ち着いて見られなかった。

 

 

・ルパン三世 Part2

 

第13話「サンフランシスコ大追跡」

(予告編を書き起こす前に録画を消してしまったため、予告編はなし。)

ルパン三世を追うのに疲れ、ノイローゼになった銭形警部は、ルパンを見て、逃げ出してしまう。

 

追うものと追われるものの立場が入れ替わり、ひたすら逃げまくる銭形警部がおもしろかった。

 

 

・はなかっぱ

 

はなかっぱが頭にオジギソウを咲かせ、頭のオジギソウをお辞儀させると、ひたすら謝るようになってしまう話だった。初期の話で、その頃、世の中が低熱だったのを反映してか、登場人物は普段みんな冷めた感じだが、しかしそこからあさっての方向に突き抜けていくパワーがすごかった。

 

 

・クローズアップ現代+

 

「フェイクニュース特集 トランプ大統領 真実はどこへ?」だったか

 

 

・鬼平 その男、長谷川平蔵

 

「血頭の丹兵衛」

その頃、火付盗賊改方は、江戸の町で血を流す盗みを繰り返している血頭の丹兵衛を追っていた。ある日、牢屋に捕まっていた小房の粂八という盗人が、火付盗賊改方長官の平蔵に、こんな盗みをするのは血頭の丹兵衛ではない、偽物だと話す。平蔵は、粂八を解き放ち、血頭の丹兵衛を追わせることにするが・・・。

 

ひたすら真面目に作っている感じで、その真面目さによって悪く言いづらいものになっていたが、悪いところがない代わりにいいところもない印象だった。

 

 

・スーパーサラリーマン左江内氏

 

第4話

新規プロジェクト受注のためのプレゼンと親子遠足がバッティングしてしまう。

 

小泉今日子演じる左江内氏の猛妻が、ただの横暴な人に見えてしまって、笑えなかったり、堤真一演じる左江内氏が慌てているさまがわざとらしくみえたりで、2人とも役柄に合っていない印象だった。特に猛妻は、昭和っぽい人物造形にみえたが、昭和でいくのか、平成風にアレンジするのか不明確に感じられ、中途半端な感じだった。

 

特殊能力でなんとかバッティング状態をさばいても、もたもたした感じで爽快感が感じられず、おもしろくなりそうもないと思い、以降見なかった。

 

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