コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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8月10日発売。
22巻9月5日発売。
8月10日発売。怒濤らしい。
特集だけ読んだ。孤独のグルメには出てこなさそうな料理の写真だけでおなかいっぱいになった。
下巻をやっと読んだ。一貫して訳者の感想を読まされているようだった。そろそろ新訳版を出してもいいのでは。
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2017年2月8日のテレビ

再起動を繰り返したあげく、simカードを認識しなくなったスマホへの対応覚え書き。

 

simカードが載っている台座を取り出すために必要な専用ピンの代わりの編み物用まち針を取り出す機会に恵まれた勢いでスマホの電源を落とし、台座を出し入れしてみた。

→ simカードが挿入されていませんと相変わらず。電源を入れた後、wifiがつながるまで再起動を繰り返した。

 

前使っていたスマホに、今使っているsimカードを入れてみた。

→ オレっちにわかるやつ入れろよというようなエラーメッセージ。

 

前使っていたスマホのsimカードを、今使っているスマホに入れてみた。

→ simカードが挿入されていませんというエラーメッセージ。上記と比べて、simカードの存在すらわからないようなエラーメッセージが出るということは、スマホ本体の故障か。

 

マイクロSDカードは認識した。

 

一応、ウイルスチェック。

→ プリインストールされていたアプリがマルウェアと判定されたが、他にはないようだった。

 

アプリが立ち上がらなかったり、ちょっと挙動のおかしいところもあるため、初期化もすることにし、写真などのファイルをパソコンにコピーした。

 

ようやく取説を発見し、パラパラめくっていたら、オレっち電源切らなくてもsimカードの抜き差しができるんだぜというような記述を目にしてしまい、やる気を失った。

 

 

・空想大河ドラマ 小田信夫

 

第1話「決戦桶狭間」

織田信長に名前だけ似ている弱小大名・小田信夫と家臣のドタバタを描いたコント。出演はネプチューン。

 

おもしろいところとそうでもないところがあったような気がする。

 

 

・ブラックリスト2

 

「少佐」

リズが犯して隠蔽した殺人があかるみに出て、リズは容疑者として法廷に召喚される。一方、レッドは、家出少年などを拾ってスパイに仕立てている少佐という人物をFBIに教えたんだったか。

 

リズの夫に深くかかわる話で、いつもと違う雰囲気だった。と思う。

 

 

・NHKスペシャル 巨龍中国

 

「大気汚染 超大国の苦闘 PM2.5 沈黙を破る人々」だったか

中国の大気汚染はすさまじく、ぜんそくなどさまざまな症状が出ている子どもがいる。その親たちの苦闘をレポート。

 

高度経済成長のひずみと中国政府の無策だったか無視だったかの合わせ技で、救われない状況になっているというレポートだったと思うが、内容云々より、中国の人たちを上から目線でレポートしているような姿勢が鼻についた。

 

 

・カルテット

 

第4話

ビオラ担当の人(高橋一生)の秘密が明らかに。

 

宣伝で、穏やかな表向きとは違って、みんな秘密を抱えているというようなことを言われていたと思うが、そう言うほどの秘密には見えず、看板と内容がちぐはぐな印象だった。が、たいした秘密じゃなくてよかったとは思った。

 

 

・ブラタモリ

 

「別府温泉」

お題は、なぜ日本一の温泉か?

 

別府温泉は、湯量だけでなく、種類も豊富で、その理由を地形の成り立ちから解き明かしていた。土地に歴史ありとか思ったが、内容は、いつものように右から左へ消えていった。

 

 

・レンタルの恋

 

第2話

レンタルで恋人を貸し出す事務所の不動のNo.1(剛力彩芽)、今回のお相手は、アウトドア・デートをご希望の教えたがり男。

 

レンタルで恋人をやっているとき以外は無表情・無感動な人物を剛力彩芽がそつなく演じていたが、一人芝居で、周囲とうまくからんでいないように見えた。ミステリアスで、周囲から浮いている役柄とはいえ、俳優が周囲から孤絶しているように見えるのは、まずいのではないかと思った。

 

恋人を貸し出す事務所のNo.1恋人を通して、いけてない男性の悲喜こもごもを描くドラマのようで、デートの過程でだんだん男性の真の姿が明らかになっていき、ちょっとしたピンチもあるなど、推理ものっぽい要素もありそうだったが、借りる側の男性の人物造形が薄っぺらくて、悲喜こもごもの部分が盛り上がりそうになかったため、以降は見なかった。

 

 

・カオス=チャイルド

 

第3話「彼らのお祭りの話の言い分」だったか

文化祭で、ゲストに呼んだ記者が、大量の力士シールをはき出して死んだ。

 

登場人物がよく把握できないうちに、いろんなことが次々起こって、何がやりたいのかよくわからないというか、話についていけてない。

 

 

・クズの本懐(ドラマ版)

 

第3話

女主人公が、話の流れで女友達に告白され、ベッドイン。

 

ベッドシーンだけがんばっている印象。

 

 

・小林さんちのメイドラゴン

 

第5話「トールの社会勉強」だったか

 

第3、4話は見なかったんだったか。新キャラが登場していて、知ってたっけ? と思うなど。

 

独り者の会社員の家でドラゴンがメイドをやっているという設定の日常系で、ドラゴンが人間の日常に自然にとけこんでいるように感じられ、ゆるゆるした話をゆるゆる見られて、ちょっとなごんだ。と思うが、話は思い出せない。

 

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