コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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スーパー併設の本屋で買ったら、芳香剤か何かのニオイを吸収したらしく、本を開くと息苦しくなって、読めない。
消臭剤など流してなさそうな本屋で買ったが、たっぷりしみこんでいた。使えないものを売るなと思うが、そう思う人はあまりいないのだろう。
10月6日発売。
ナノイーXを使った脱臭ハンガー。これはチェックせざるをえない。
読んだ。においについて概観しつつ、悪臭対策とよりよいかおり空間の創造について述べていた。自分とは直接関係なかったが、参考になった。
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2017年09月18日の測定
00:32
体調はさっきまでとあまり変わらないような気がするが、数値約10倍ですな。雨がやんだのかな。これから重曹かき回すなどしてくる。 https://t.co/gBCfwQnbmy
00:58
外に出たら雨が降っていて、容器にたまった水ぐらいこぼして回るかなと思ってたら、私が来たっって感じで雨がザバザバ降ってきたんで、手近なところだけかき回してきた。数値の減り方見ると、ちょうど回した方向からきてるもよう。 https://t.co/QYmMTghfdD
02:56
半袖では寒いっす。 強風で吹き払われたということだろうか。うっすら甘いにおいがしてて、ちょっと気持ち悪いが、数値は一応低い。 https://t.co/eQiCWHmfHn
07:09
2017年3月8日のテレビ https://t.co/CTRhSekrNv #jugem_blog
13:41
深夜の強風で重曹飛ばされたのか、久々に胸苦しいが、数値はこんなものかいと。これから重曹見回ってくる。 https://t.co/14lAtKZXRe
14:38
重曹かき回してきた。思ったほど風で飛ばされたりしてなかった。倒れてたぐらいだった。1か所、容器が壊れてて、そこには設置してないせいか、息苦しい。胸苦しくはなくなった。なんだかんだいっても、重曹の効果が一番大きいということか。めんど… https://t.co/PS20v3p3Qx
22:22
今までわりとだいじょぶだったスーパーに行ったら、比較的だいじょばなくなっていて、近所ではカップ自販機の飲める最後の場所だったが、ダメになるのも時間の問題となった。 とりあえず着替えたいのだけど、今着替えると、明日着るものがないとか… https://t.co/FlEghtEHup
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2017年3月8日のテレビ

商品を選ぶのに疲れた。

 

 

・江戸を斬るIV

 

「お京おゆきが麻薬地獄へ」

アヘン密売組織が勢力を伸ばしていたが、その黒幕は幕府の要職である大目付だった。事態に気づいた老中がことを問いただそうとしたところ、逆にアヘンの虜にされてしまう。なかなかしっぽをつかませない組織に対し、岡っ引きのお京(ジュディ・オング)は、アヘン中毒(今なら依存症というと思う。)の女郎を装って潜入する。一方、南町奉行・遠山金四郎の奥方・ゆき(松坂慶子)は、たしか組織壊滅をめざして紫頭巾として乗り込むが、捕まってしまったと思う。

 

アヘンは専用のキセルで吸う麻薬で、時代劇で麻薬というとこれだった。昔の連続時代劇では、1シリーズに1話ぐらいアヘン関連の話があったが、現代劇で麻薬関連の話がやりづらくなるにつれ、時代劇でもみられなくなっていった。今、ラリってるところや離脱症状をリアリティーが感じられるように演じられる俳優もあまりいないと思う。昔は、この手の話で依存症のエグさを見て、麻薬だけは手を出してはいかんと思ったものだった。

 

今回、副題から、お京とおゆきが依存症にさせられて、離脱症状に苦しむ陰険な話なのかと思って、いやいや見たところがあったが、ほのぼの時代劇だけあって、さすがに、ややご都合主義ながらそういうことにはならなかったので、ホッとした。

 

 

・カルテット

 

第8話

バイオリン(松たか子)の夫が失踪していた件が解決して一段落ついたところで、人間関係を整理した。

 

次章へのプロローグみたいな話だったと思う。

 

 

・太陽にほえろ

 

「海に消えたか三億円」

1974年に3億円が盗まれる事件が起き、最近起こった殺人事件の被害者がその犯人の1人とわかった。被害者の交友関係を当たり、遊園地で働く男(大和田伸也)にたどりつくが、遊園地に話を聞きに行ったテキサス(勝野洋)は、線路に靴がはさまり、ジェットコースターにひかれそうになったところを男に助けられ、3億円強奪事件にかかわりがあるようには思えないと思うが・・・。

 

今回の3億円事件は、現実に起こった3億円事件(白バイの男が現金輸送車ごと3億円を奪った事件があった。)とは違う事件だったが、現実のほうの事件と重ね合わせて、こういう犯人だったのではないかと思わせるような作りになっていたと思ったが、考えすぎかもしれない。

 

ネタばれ。

3億円事件は、大学は出たが、組織から浮き上がってしまうような若者たちが、自分たちには能力があるという証明のために行った犯罪で、殺人事件は3億円の使い道をめぐっての犯行だった。組織にうまくまざれなくて、割を食っている人の話というと、今日的な感じがするが、わりといつの時代にもある、普遍的なモチーフなんだなと思った。昔は気持ちの表現がきっちりしていて、なかなかせつなかった。

 

 

・劇場版MOZU

 

妻が謎の爆死を遂げ、その事件の捜査から、妻の秘密、そしてその夢を見たら死ぬという都市伝説のダルマを追う公安の刑事(西島秀俊)の活躍を描いたテレビドラマシリーズの完結編。2015年公開。邦画。

 

いろいろすっとばして、なに終わろうとしてるんだと思ったが、ドラマは2シーズンあって、よく考えたら、シーズン1しか見ていなかった。

 

原作の小説がたしか40年ぐらい前のもので、冷戦時代の話だったのを、ドラマでは現代に翻案したらしかった。シーズン1は、あまり話が大きくなかったせいか、不自然さはあまり感じられなかったが、ダルマの謎が解き明かされる最後、権力の八百長みたいな話になってきたら、冷戦時代の権力観を消しきれなくて、古くさい結末のように感じられた。最初から最後まで古くさければ、それでもよかったが、シーズン1のそれなりに現代的なイメージでいたため、つじつまの合わないような気分になった。

 

一応アクションも見どころのようだったが、注目の若手俳優2人が殺し屋に扮して対決する場面は、逃げ腰でナイフ持って突っつき合ってるように見えてしまい、凄腕の殺し屋の対決には見えなかった。アクションで盛り上げて、そのあとストーリーを進めるというのを繰り返す構成になっていたと思うが、個人的にはアクションシーンで盛り下がるため、アクションに時間をとった分、いつまでたっても盛り上がらない、冗長な映画という印象だった。

 

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2017年09月17日の測定
00:28
煙いっす。本格的に雨降ってきたようなので、重曹水没中で効きがいまいちなのかも。その割には数値低いような気がするが、雨で揮発量が抑えられるということもあるのだろうか。 https://t.co/pWwtxmsIHi
00:44
室内と外の一部の重曹かき回してきた。数値下がったが、あまり楽になった気がしない。柔軟剤の中にうっすら煙いにおいのするやつがあると小耳に挟んだので、これがそうなのかと思っていたが、これはお香みたい。単に煙たい。 https://t.co/M7N7KjMb6o
02:53
今、大容量のオゾン発生器やってた、そういえば。煙さに耐えられなかったのだけど、においがひどいというより、外食したせいで気持ち悪いのかも。最近はほとんどの飲食店で消臭剤か何かを空調か何かで流してて、料理とかにもかかってるもよう。消臭… https://t.co/5scrY3L09Q
07:16
2017年3月7日のテレビ https://t.co/NtS7aPN5GK #jugem_blog
14:52
今、気持悪いのは、昨日の外食か昼食べたものが祟ってるのかという数値。でも、うっすら漂ってて、気持ち悪さを助長してる。これから重曹かき回したりしてくる。 https://t.co/rd3AntDpVJ
15:17
重曹の容器にたまってた水をこぼしたりしてきた。雨降ってて、しみじみかき回さなかったため、様子がいまいちわからなかったが、けむくなってきたので、重曹の位置変えたの失敗だったもよう。 https://t.co/VfWbSPC60D
22:22
今日の読売新聞朝刊くらし面のコラムに、満員電車で化粧品などのにおいでくしゃみが出たという記者の体験談を導入に、スメハラのことが紹介されていた。においにはお互い気をつけたいものですみたいな結びで、個人的には論点をごまかしたように見え… https://t.co/syWs3Jzc9P
22:31
数値は低かったが、一日うっすら煙かった。ずっと刺激を受け続けてる状態は、精神衛生上よくないなと思うなど。 https://t.co/HcPYHWG8wJ
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2017年3月7日のテレビ

うっかり、世の中におもしろいものはあんまりないから、つまんないもの見ててもしょうがないよねと口走ったところ、家人に、だから普通見ないってと吐き捨てられ、もごもごするなど。

 

 

・江戸を斬るIV

 

「悲しみを越えて」

ある日、商家に泥棒が入るが、カギの壊し方から素人のしわざと推定された。一方、病気で寝たきりの義母を抱えて、困窮していた女(和泉雅子)は、料亭に嫁いだ義姉に金を借りに行くが、邪険に断られる。実は、女の夫(河原崎健三)は、かつては大店の主人だったが、あやしげな手形をつかまされたかして、店をつぶしていた。今は上方で商家に奉公していて、母親は帰ってくるのを楽しみにしていた。

 

ネタばれ。

南町奉行・遠山金四郎の乳母だったお政(春川ますみ)は、女のことを思い出し、お店があった頃ひいきにしてもらった恩情に報いようと、義母の面倒をみるが、義母は結局病気で死んでしまう。女はなんでだったか、たしか番屋で取り調べを受けることになってしまい、そのすきに、見舞いに一度も来ず、借金も断った義姉夫婦が、母親の葬式を出すと長屋に現れ、お政と長屋の衆は、悶着の末、義姉夫婦を追い返すのだった。

 

ここまでだとネタばれのような気がしないな。お政は、いわゆる肝っ玉母さん風の、裏表のないきっぷのいいおばさんで、義姉夫婦を追い返すために切った啖呵は、痛快だった。春川ますみは、このシリーズぐらいまでは、昔を思わせる色香があって、今いたら、こういう系統の萌えキャラが発明されそうと思う。

 

ネタばれ2。

泥棒は、実は義母が待ちこがれていた息子のしわざだった。どういういきさつか忘れたが、お白洲(裁判のこと)になり、そこには義姉夫婦も呼ばれていた。実は、義姉夫婦は、自分たちが経営する料亭が傾いたときに、義母の息子が継いでいた店から金を借りていたが、踏み倒し、息子の店がつぶれたときも何もしなかった。母親の葬式を出すと長屋に来たのは、借用証書を見つけるためだった。

 

今回、盗みは情状酌量の余地ありの人情話で、義姉夫婦は、勧善懲悪という話の性質上用意された悪役という色彩が強かったが、立派にせこい悪役ぶりで、和泉雅子演じる女のけなげさを引き立て、この困窮が何とかなってほしいという視聴者の気持ちを盛り上げて、まとまらなそうな話に一本筋を通していた。

 

 

・動物戦隊ジュウオウジャー

 

「大空へ、翼舞う」

鳥男が、ジュウランドと人間界は交わらないほうがいいとか言ったんだったか。

 

 

・仮面ライダーエグゼイド

 

監察医がうそついたらしいが、もう思い出せない。

 

 

・精霊の守り人II 悲しき破壊神

 

第7話「神の守り人」

ロタ王国の祭祀の日、祭祀場にやってきたアスラの運命は?

 

実質、最終回だったと思う。話や世界観の部分はよくできていたと思うが、それに比べると俳優の演技は見劣りした感があり、アスラや周囲の人々の決断や気持ちに説得力が感じられなかった。

 

 

・ルパン三世  Part2

 

第17話「オイルダラーを狙え」

ロレンス三世と名乗る悪党が、ある石油産油国を脅し、大金を要求していた。そこで例によって俺は横取り作戦を開始した。だが逆に犯人たちに、カプセル爆弾を飲まされるはめになっちゃったの。

次回「オイルダラーを狙え」。また会おうぜ。

(予告編より)

この話は、なんとなく昔見た記憶があったが、思っていたより雑な話に感じられた。昔は、カプセル爆弾とか、現実にあるかどうかにかかわらず、特別なアイテム的なものが出てきただけで、話にメリハリがついたような気がするが、今は、うそくさいなとか野暮なことを思ってしまい、乗り切れないところがある。が、テンポがよくて、一気に話が進むため、多少の瑕疵は押し流される。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・AKIBA'S TRIP

 

第9話「カードゲームで戦ってしまった」という題ではなかったような

今回のお題はカードゲームだったもよう。

 

 

・人形佐七捕物帳(要潤版)

 

第11話「捕り物三つ巴」

清国の使節が江戸に来ていた頃だったか、父親が清国人である双子の姉妹が殺される事件が起きた。岡っ引きの佐七は探索に乗り出すが、長崎奉行所の通詞(通訳者のこと。西村雅彦)が捕り物をかってでて、佐七と捕物勝負をすることに。

 

調子が出てきて、つまらない話でもなかったが、それでも中途半端に感じられるところがあった。

 

 

・ありがとう 作曲家・船村徹

 

先ごろというか、半年ぐらい前に亡くなった作曲家・船村徹の追悼番組。

 

船村徹は、もともと学校で高尚な音楽を学んでいたが、こんな死んだような音楽ではなく、大衆の力になるような生きた音楽をやらなければダメだというようなことを言って学校をやめ、演歌の作曲家になったというエピソードが軽く紹介されていた。当時は文化であっても序列が厳しくて、大衆相手の娯楽は程度の低いものと見なされ、さげすまれていたので、教育のあるものがそこに意味を見いだして、身を投じるというのは、もっと大きなことだったと思う。そのすごさが伝わってくるように紹介してほしかった。

 

有名になったあとは、足跡をたどるより歌の紹介のほうがメインになった感があったが、哀愁を帯びた曲には力があって、それがすべてを物語っていたような気になった。

 

 

・けものフレンズ

 

第9話「ゆきやまちほー」

 

戸惑うことなく、普通に見られるようになり、どちらかというとおもしろいと思ったと思うが、エアポケットにはまり込んだようなとでもいえばいいのか、ぴったりくる感想が思い浮かばない。

 

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2017年09月16日の測定
00:21
この気持ち悪さも、この数値なら納得という感じ。夕方からしてるペンキみたいなにおいは、隣の引っ越し前にもたまにしてて、そのときは隣がやってると思ってたけど、反対側からきてたのか。これから重曹かき回してくる。 https://t.co/e57C0Fh6i9
01:01
重曹かき回してきた。息苦しくなる方向をちゃんと確かめたところ、発生源は隣のアパートのようだった。洗濯物の柔軟剤ではないかと思う。重曹をかき回したとき、至近距離でベンジンのにおいをかいでしまったような反応が起きて、今どきはペンキの方… https://t.co/AP1LgouxIr
03:14
空気きれいになった気はしないが、肉がゆるんだ感じがするところをみると、数値分ぐらいには楽になったということか。 https://t.co/W42ys2jVZz
06:22
2017年3月6日のテレビ https://t.co/ZMrogS5Txh #jugem_blog
14:20
比較的楽だが、空気にまぜものがしてある感じはする。たぶん、曇ってて涼しいため、揮発量がちょっと抑えられてる、長袖着てて、直接腕に空気が触れないため、ちょっと楽。 https://t.co/Az2n5mORp4
22:22
柑橘系のまじった煙いにおいが流れてくる。今日はまだ重曹かき回してないせいか、けっこうダイレクトな感じ。 ジャンプ買おうと思ったけど、手を近づけると息苦しくなり、たとえ買ってもすぐ読めないので、買わなかったというか買えなかった。もう… https://t.co/nBdPVPx18L
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2017年3月6日のテレビ

アリがヨレヨレ歩いているのを見て、秋の訪れを感じた。

 

 

・江戸を斬るIV

 

「堅太郎が消えた」

同心・石橋堅吾の子・堅太郎(伊藤洋一)は、夜、家に帰る途中、人殺しを目撃してしまう。犯人にも気づかれ、逃げ出したものの、そのまま行方不明になり、周囲の人間を慌てさせたが、実は大工の金公(南町奉行・遠山金四郎の変装。西郷輝彦)に助けられ、かくまわれていた。殺害されたのは人足風の男だったが、実は隠密回りの同心(時代劇では潜入捜査官のように扱われることが多い。)で、口に金の小さな布袋像を含んでいた。

 

金四郎は、堅太郎に説得され、堅太郎と一緒に殺人犯を捜すことにし、親子のよなげ屋(川底をさらって金目のものを見つける職業らしい)に化けて、犯人のいそうな新開地に入り込む。

 

ちょっとネタばれ。

布袋像は抜け荷(密輸のこと)の際に使われる割り符で、隠密回りの同心はそのことをつかんだため殺された。金四郎と堅太郎もなんとか抜け荷をやっている店に雇われるが、抜け荷の証拠を探索中に見つかってしまう。

 

相変わらずのほのぼのとした雰囲気ながら、金四郎と堅太郎の素人っぽい潜入捜査にハラハラさせられた。

 

今回は、シリーズを通して初めて、お白洲(裁判のこと)で、遠山の金さんにつきものの、肩に彫った桜吹雪の入れ墨を見せるために片肌を脱いでいた。今までは、金四郎は入れ墨を入れたことを後悔し、恥だと思っていたため、普段は布を当てて隠していて、お白洲のときもどうしても見せなければならないときに、袖口からちょっと見せるという奥ゆかしい対応をしていた。

 

今回のぬぎっぷりは、本放送時は、まだ映画全盛期の誰それの片肌脱ぎと比べてどうのこうのという、うるさがたがたくさんいたと思われ、そのせいか、動きがギクシャクしていた。とても、悪党どもが恐れ入りそうには見えなかったが、抜け荷の一味の皆さんは、規定どおり、もうダメだとがっかりしていた。

 

 

・小林さんちのメイドラゴン

 

会社員の小林さんちでメイドをやっているドラゴンのライバルか何かが、勝負しにきたのかもしれない。

 

どんなに極端なことになって、ハラハラドキドキしても、日常の範囲に収まるようになっていて、妙な味わいがある。

 

 

・精霊の守り人II 悲しき破壊神

 

第6話「帝国の牙」

帝国と戦争をしている友邦への援軍として送られた、新ヨゴ国の皇子チャグムは、友邦の裏切りによって帝国に捕らえられていた。帝国は、チャグムを取り込もうとするが・・・。

 

今回は、いつものようにチャグムとバルサのパートを行ったり来たりせず、ずっとチャグムの話だったため、話の流れに乗りやすかった。

 

 

・猫忍

 

第9話

主人公は、任務に疑問を抱く。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・亜人ちゃんは語りたい

 

「亜人ちゃんは試したい」

高校に通う雪女は、自分が冷気をコントロールできずに、うっかり自分にかかわった人を凍らせてしまうのではないかと不安に思っていたが、亜人担当の高橋先生に思い切って相談したんだったか。

 

実際のところ雪女の冷気がどんなものなのか試してみる姿が、コミカルに描かれていた。

 

 

・Rewrite(2)

 

第21話

主人公はカガリから、今回も進化しなかった、エネルギー残量の関係で、今回滅んだら復活はないと告げられ、進化を促す意味からもガーディアンとガイア教団の争いをやめさせようとする。のではないかと思う。

 

主人公のモノローグで話が進行していくが、モノローグが一本調子に感じられ、話が単調になってきたように思う。

 

 

・3月のライオン

 

第20回

獅子王戦決着。

 

何はともあれ、試合となると盛り上がる。

 

 

・この素晴らしい世界に祝福を2

 

第8話「この痛々しい街で観光を」

女神アクアを信仰している温泉街にやってきた一行は、街を歩いていると、女神アクアの信者になれという勧誘に悩まされる。

 

この女神にしてこの信者あり(笑)。

 

 

・おまえはまだグンマを知らない

 

第1話「グンマの洗礼」

東京から群馬県に転校してきた高校生(間宮祥太郎)は、学校でさまざまなグンマのローカル・ルールに遭遇し、びびる。

 

やりようによってはおもしろくなったと思うが、その場限りの雑学みたいなものを、下手なコントじたてにしたような印象で、笑えなかったため、以降見なかった。

 

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2017年09月15日の測定
00:17
数値分より気持ち悪い感じがしているが、何でだろう。服や髪の毛に付着してるやつで、すでに限界ってことだろうか。とりあえず重曹かき回してくる。 https://t.co/1TsCLd1P5A
00:55
重曹かき回してきた。途中でうがいしたので、いつもより時間かかった。数値変わらないが、ちょっと楽になった。今の発生元は今もやってるようだったが、風向きの関係か、ここのところのようにはきてないということだろうか。 https://t.co/iGHfwMPegu
03:06
オレンジ香の芳香剤が歯にベタベタくっついてる感じで、ちょっと吐き気がする。重曹のへたり具合をよくよく思い返してみると、今の発生源は隣のアパートのような気がするが、何やってんだろう。暗い方の写真はアパートと隣り合わせの部屋で測ったも… https://t.co/PTre2XHQ7V
06:06
2017年3月5日のテレビ https://t.co/09jTtOO2w2 #jugem_blog
13:49
今日は、起きたとき、それほどだるくなかった。どこからも風の直撃くらってないもよう。今、洗濯してるせいか、口の中がオレンジ味になってる。これから重曹かき回してくる。 https://t.co/cBt2ZbUJUE
14:22
重曹かき回してきた。オレンジ味というか、においのものは、近所の公共施設からのもよう。裏口を開けていると思われる。ぐったりした。 香りのおもてなしとかいって、施設内でアロマ的なものを拡散するのが流行ってるようだが、選別的なサービスの… https://t.co/bcm0SPXyRG
22:19
夕方ぐらいからペンキみたいなにおいがして、フラフラしてきたが、出かけても、最近どこでも消臭剤か何かまいてるしと思ってるうちに出かけそびれた。今もしてるので、今日のは公共施設からきてたわけでもなさそう。 https://t.co/JGDcM30cRC
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2017年3月5日のテレビ

ゾンビのほうが自分より活動的だなと思うなど。

 

 

・笑点

 

演芸は、テツandトモ。つらそうに見えたような気がするが、よく思い出せない。若さに頼ったネタだったのかと思ったような気もするが、よく思い出せないる

 

 

・岩合光昭の世界ネコ歩き

 

「京都の四季プロローグ」

京都で1年間ネコを撮影した番組の紹介と宣伝。ゲストに本上まなみ。ネコをかわいく撮るコツなども紹介していたような。

 

お話はいいから、早く本編を放送してと思った。

 

 

・おんな城主直虎

 

第10話「桶狭間に死す」

みんな死んじゃった。

 

井伊家は今川軍に加わっていた。桶狭間の戦いは何かと出てくるので、マンネリ感があったが、今川軍の側から見た桶狭間の戦いは、たぶん初めて見た。新鮮だった。楽勝ムードが、織田軍の奇襲で、あっという間に地獄絵図に変わるさまは圧巻だった。

 

 

・ブラタモリ

 

「奄美大島」

お題は、自然を生かした奄美の宝。

 

ハブの話と、山を歩いていたことと、大島紬に生かされている自然の恵みを紹介していたことを、かろうじて思い出せる。

 

 

・日曜討論

 

「議論白熱 与野党幹部に聞く」だったか

予算、森友学園問題、テロ等準備罪、働き方改革について与野党で討論。

 

首相夫人が名誉校長をしていた小学校が用地を取得するに当たって、首相が便宜を図ったかが問題になった森友学園問題で、昔の汚職の構図に当てはまるとなると、社民党はがぜん輝くなあと思ったことしか思い出せない。

 

 

・スリル 黒の章

 

第1話「弁護士白井慎之介の大偽装」

正義の弁護士と言いながら、金で仕事を選ぶ金欠の弁護士・白井慎之介(山本耕史)は、一攫千金を夢見て、食品偽装の疑いをかけられた会社の弁護を引き受けるが、その会社の倉庫で他殺体が発見される。という感じの話だったと思う。

 

「スリル」は赤の章と黒の章に分かれていて、2つは直接関係ないが、登場人物がクロスオーバーするというちょっと新機軸を打ち出そうとしたドラマ。黒の章は弁護士・白井慎之介が主人公で、赤の章の主人公である庶務係の中野瞳、瞳にいいように使われる刑事(小出恵介)は脇役として出ているが、事件解明の役割を負っている。

 

では、白井慎之介は何をするかというと、汚く稼ごうとしてドタバタするというコメディーパートを担当しているが、演じる山本耕史は、普段まじめな人が無理やりふざけている感じで、硬く、笑えなかった。

 

 

・クズの本懐(ドラマ版)

 

第5話

お互いにお互いの初恋の人の身代わりでつきあっている高校生カップルのうち女子のほうは、自分の初恋の相手であるお兄ちゃんが、ビッチ先生のことを好きになったことから、ビッチ先生に敵愾心を燃やして、自分も悪女になろうとするが・・・。

 

ニュアンスがちょっと違ったような気もする。女子は捨て鉢になっているようにしか見えなかった。どういう距離感で見ればいいのかわからなかった。

 

 

・カオス・チャイルド

 

第6話「侵した過去に間に合うために」

 

どこかの事務所か何かで全員集合しているところを狙われたんだったか。謎は深まっていて、神経にくるような描写から目が離せないが、話は核心の周りを回っている感じで、情報がただ散らばっているような印象を受け、筋をつかめない。

 

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2017年09月14日の測定
00:19
家の中にも重曹を1つ増やした。そのせいか、この時間のわりには数値低い。 と思って、増やした重曹どかしてみてた。ちょっと息苦しくなったが、数値変わらなかった。これから重曹かき回してくる。 https://t.co/RlqKSNDo2J
00:50
重曹かき回してきた。外は涼しかった。家の中に戻ってきたら、空気が汚れてると思った。元の数値がここのところより低かったのは、重曹の配置がはまったのかと思ったが、風向きが変わったもよう。 https://t.co/vG21NiuH6u
04:03
なんとなく空気悪い感じだが、数値通りの、こんなもんかなと思うぐらいの不調。風向きが変わったらしく、夕方までとは反対側に煙い感じのものがきてる。 https://t.co/LLHfFUoRQx
06:42
2017年3月4日のテレビ https://t.co/7ZOGQ3xmlj #jugem_blog
13:47
口の中がうっすらミカンの油のような味がしてて、ちょっと気持ち悪いが、これぐらいの数値だと、これぐらいの不調ということなのだろうか。これから重曹かき回してくる。 https://t.co/1EC3B5jOAc
14:19
疲れた。重曹かき回してきた。元発生源の反対側のアパートから、オレンジのにおいのついたインクをまいたようなにおいがしていたが、今の元凶は、元発生源のアパートの洗濯物のようだった。それとも他に何かやってるんだろうか。 https://t.co/c3VwkKhhzz
22:25
今日は、口の中がオレンジ味のインクかと思うような味になり、一日フラフラしてた。隣が引っ越してく前に戻ったようだったが、そこまででもないんだかよくわからない。いまだにアパート駐車場前家側の前を通ると息苦しくなり、どんだけやってたんだ… https://t.co/DaRhQQozDc
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2017年3月4日のテレビ

9月12日の読売新聞朝刊に内閣支持率の世論調査結果が載っていた。今月は、北朝鮮のミサイル発射や核実験に対する対応で、首相が忙しくしていたせいか、先月から8ポイント上がって50%だった。まあ、そうだろうなと思うような結果だった。今回は、この設問に限らず、そうだろうなと思うような結果のものが多かった。

 

民進党の総裁が前原氏に決まったことや日本ファーストの会が発足したことを受けて、期待するかどうか聞いた設問があったが、首相に対する期待値を知るにあたっても、直接的に期待するかどうか聞けばいいのかと思った。支持率と支持するあるいは支持しない理由に加えて、期待するかどうかを毎回聞いてほしいと思った。

 

 

・相棒15

 

第17話

湖のボートで男(渡辺哲)の死体が発見された。警視庁では捜査を始めるが、ネットに男が監禁されてから殺されるまでを撮影した動画がアップされる。興味を持った杉下警部(水谷豊)は、動画を検証し始めたんだったか。

 

いつものように、事件の概要が説明されるまでは謎めいているが、杉下が捜査を進展させれば進展させるほど話が平板になっていった。今回の話は、他のドラマでやったら、もう少し盛り上がったんじゃないかと思う。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・モーガン・フリーマンの時空を超えて

 

「海に意識はあるのか」

ガイア理論で口火を切ったような気がするが、主に海の循環についての理論を紹介していたような気がする。

 

毎回のテーマについて最新研究カタログを伝えている番組(偏見)だが、今回は珍しく知ってる理論が多かった。

 

 

・スリル 赤の章

 

第2話「警視庁中野ヒトミの大予言」

殺人を予告したという占い師(釈由美子)が脚光を浴びていた。

 

主人公のヒトミは、父親が詐欺師で、自身も父親から教えられて詐欺の技術を身につけていたため、占い師のウソがすぐにわかったという設定だったと思うが、主要キャストがなんとなく棒読みで、だまし合いの攻防が攻防に見えず、あまり盛り上がらなかったような気がする。

 

 

・君だけI LOVE YOU

 

第27話「私たちの関係は・・・」

ドラ息子のイティリットが、約束を破って、バイク・レースをしていると聞いた家庭教師のチャナモンは、やめさせるため、イティリットが運転するバイクの前に飛び出し、けがをしてしまう。チャナモンは入院することになり、イティリットはチャナモンに許しもらうため、そして看病するために、チャナモンの父親の目を盗んで、そばにいようとしたんだったか。

 

第28話「越えられない壁」

イティリットの義兄で警察少尉のタムとの交際をスクープされ、主演映画が大こけしてしまった、イティリットの幼なじみで女優のマーヤーは、事務所に干され、路上で汗ふきシートの試供品を配る仕事をすることになるが、現場を恋人のタムに見られてしまい、一悶着起きる。一方、イティリットは、自分を邪険に扱うチャナモンの父親に認められようと奮闘していた。

 

カップルが固定されたことで、少し話がやりやすくなったようで、少し話がはずんでいた。と思う。

 

 

・明日へ つなげよう 復興サポート

 

「地震から半年 楽しみの場を作ろう 熊本県南阿蘇村」

熊本地震から半年、仮設住宅になじめない、うつうつと暮らしてしまうというような悩みに対して、東日本大震災の被災者の人が、自らの体験から熊本の人にアドバイスを送っていた。

 

楽しみの場を作って、みんなで集まれるようにするのが、カギだったような気がするが、よく覚えていない。

 

 

・幡随院長兵衛 お待ちなせえ

 

第12話「よみがえる恋る」

米問屋は、米を買い占めて、庶民がろくに買えないほどの高値で売っていた。米問屋の主人はあくどいことで有名で、昔奉公していたお店の娘を妾にしていた。さらに、人に罪を着せて、その人物を殺そうとするが・・・。

 

あくどい買い占めをたたきつぶす話だったが、超人的なヒーローが出てくる時代劇では定番の話でも、ちょっと毛色の違う幡随院長兵衛には合わない感じだった。と思う。

 

 

ここ1週間ぐらい、ブログ書こうとすると、急に眠くなってしまい、往生してる。

 

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