コーヒーポッドと熊のヒゲ

世界のかたすみで何かしらつぶやく
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購入予定 4月25日発売。
購入するかもしれない予定。4月28日発売。
試しで買えるのは5000円ぐらいまでと、己の小ささを再認識した。
(今頃)読んだ。最終巻にして伊万里の物語だったと知った。
読んだ。生活がかかっている方は必死で、そういう人に比べたら脱原発は本気度で負けているということらしかった。脱原発について多面的に採り上げていて、参考になった。
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2016年12月9日のテレビ

最近、新聞読むのがおっくうになった。

 

 

・大都会III

 

第1話「帰ってきた黒岩軍団」

ロリコン組長が逮捕され、子分が組長を釈放させるため、バズーカをまちなかで撃って回る。

 

たしか、福島清三と片桐竜次がバズーカを撃って回る役だった。

 

バズーカをドカドカ撃ち、今シリーズから日産自動車が協力会社になって、自動車が潤沢に供給されるようになったらしく、大量に車が出てきて、派手にカーチェイスをして、最後、ヘリコプターまで出てきて、地上で爆発が起こったりして、とにかく派手だったが、一本調子で、大味だった。と思う。

 

前シリーズでは、重量感があって二枚目半的なこともできる松田優作がムードメーカーになっていたが、降板し、今シリーズから星正人と寺尾聰が加わった。星正人は、松田優作を意識したキャラ作りをしていたが、あまり合っていない感じだった。

 

 

・相棒15

 

第9話だったか

 

毎回「暇か」と言いながら特命係にやってくる角田課長(山西惇)の中学時代の同級生が殺された事件で、同じ部活の5人組の何かが明らかになる話だったと思うが、思い出せないのであった。

 

たしかこの回が年内最後だったと思う。相棒が代わって、安定感はあるものの、おもしろくもつまらなくもなく、ビデオのない時代なら、もう見ていなかったと思うが、録画できるとなると、一応録画しとくかなとなって、やめるきっかけが見いだせない。

 

 

・伝七捕物帳(中村梅之助版)

 

第9話「旅がらす見参!」

行方の知れない妹の身を案じて、江戸払いの禁を破って江戸に来たタツジ(村井国夫)は、妹が火付けの罪で追われていることを知る。なんとか妹に会い、確かめようとするタツジも、いつしか人殺しの下手人として追われる身になっていた。真相究明に乗り出した、黒門町の伝七の紫房の十手が光る。

(予告編より)

ネタばれ。

妹のことを思って、タツジは罪をかぶり、妹は大店の主人に嫁いだが、実は妹は手代と好き合っていたうえに、主人は妹の口をふさごうと考えていたというのが順々にわかっていく話だった。

 

このあたりから調子が出てきた感じで、江戸を離れていたため最近のことは何も知らないタツジが、徐々に真相を知っていく過程がちょっとスリリングだった。

 

 

・コピーフェイス 消された私

 

第3話「ふたりの距離」

第4話「許されない裏切り」

 

飛行機事故で、取材対象者と間違われて整形手術されてしまったフリーの記者(栗山千明)が、当初は記憶喪失だったものの、思い出した後も取材対象者のふりをして、その家族の中で暮らし、病院の実態を暴こうとする話で、取材対象者の夫にだんだんひかれていく中で、正体がばれないように調査を進めていく様子がスリリングだった。

 

 

・リテイク

 

第1話

法務省の役人である主人公(筒井道隆)は、部下(成海璃子)とともに、未来から現在へタイムトラベルしてきた人物が、何もしないよう隔離する仕事をしている。ある日、真っ白な服を着て、競馬で当て続ける男がタイムトラベラーと見て、隔離しようとするが、逃げられてしまう。

 

タイムトラベルをすると、なぜか身につけているものが脱色されて真っ白になってしまうという特徴があり、それを目当てにタイムトラベラーを見分けるという設定。競馬場にいた男は、シリーズを通して登場する人物で、今回は、幼い娘が通り魔に殺されるのを防ごうとタイムトラベルしてきた人(丸山智己)の話だった。

 

主演の筒井道隆は、久しぶりに見たが、真心がこもっているようなしゃべり方は健在だった。タイムトラベラーを説得する台詞には誠実さが感じられ、説得力があった。

 

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2016年12月8日のテレビ

シャワー持ちすぎたらしく、肩から脇にかけて痛くなるなど。

 

 

・大都会II

 

最終話「追跡180キロ」

捕まった仲間だったかの釈放を要求する犯人がジャックしたバスを追跡。

 

すでに第3シリーズを見終わっていて、だいぶ上書きされてしまい、印象が薄くなってしまった。

 

第1シリーズは、石原裕次郎、渡哲也のダブル主演で、刑事と記者の両面から事件を追う事件ものだったが、第2シリーズではカーチェイス主体のアクションものに転換し、渡哲也の単独主演となった。

 

時事ネタなどもあり、当時の世相が感じられて、興味深い点もあったが、あくまで主役はアクションであり、物語はアクションの合間にテンポよく進んで、邪魔にならず、アクションを盛り上げていた。シリーズ終盤はさすがにネタ切れ感があったが、カーチェイスはじめアクションは、スピード感と緊迫感があり、毎回、固唾をのんで見守った。

 

 

・高専ロボコン2016

 

「四国地区大会」

「中国地区大会」

 

今回は、新大陸上陸に見立てた競技で、まず灯台としてブロックを4個積み、その間に船(台車)を使うか、陸と新大陸の中間にある島と新大陸の間に橋を架けるかして、ロボットを新大陸へ移動、灯台ができたら、ロボを新大陸に上陸させ、丘に砦を築くというものだった。

 

砦は、ブロックを積んでいくのだが、下の段より上の段のほうが幅が狭くなくてはいけない。そして、完成したら、砦のてっぺんにシンボルマークを置かなければならないというルールで、砦の高さを競う競技だった。

 

ロボットは何台使ってもいいというルールだったが、目的の違うロボットを複数作るのは大変らしく、新大陸まで進めないチーム続出で、難しいらしいというのはわかったが、何が難しいのか解説が不十分で、見ていておもしろみに欠けた。

 

 

・OHA OHA アニキ

 

高橋名人をゲストに、高橋名人伝説の真偽を聞いていた。

 

懐かしかった。

 

 

・科捜研の女16

 

第7話「爆弾配達人」

宅配便で爆弾が送りつけられる事件が連続して起こった。事件はだんだんエスカレートしていき、県警・科捜研は危機感を持つ。そんな中、被害者は、何年か前に起こった爆発物処理班の訓練中の事故の関係者であることがわかる。

 

今回は前編で、被害者が事故の関係者とわかったのは後編だったかも。今シーズンはここまでパッとしない話が多かったが、今回は謎が深まったまま終わり、それなりに盛り上がった。

 

 

・江戸を斬るIII

 

「嫁も姑も意地っ張り」

ようやく金四郎(西郷輝彦)とおゆき(松坂慶子)は結婚した。しかし、金四郎の祖母(千石規子)は気に入らず、嫁いびりをしようと手ぐすねを引いていたが、万事ぬかりなくしてのけるおゆきにやられっぱなしになる。金四郎は、祖母とおゆきの仲を気遣って、わざと負けるのも嫁の道というようなことを言って、おゆきを諭すが、おゆきは拒む。

 

今、姑の嫁いびりと言っても、何のことかわからない人がいそうだが、昔は儒教の教えが社会規範になっていて、嫁に行くというのは、嫁いだ家の人になるということで、その家の嫁として姑や夫に仕えるということになっていた。嫁は、姑からは指導・監督を受けるという上下関係があり、今だとパワハラになるようなことが行われていた。という説明でそれほど間違っていないと思う。

 

かつては、姑にいびられて、泣く泣く耐える嫁という構図のドラマなどは定番だったが、今回は、それを逆手にとって、逆に姑をやり込めるという、たぶん痛快さを狙った話だったのだろうと思う。ただ、今見て、痛快さを感じるかどうかは、年代によると思われ、子供時代、すでにそういうものは時代錯誤といわれるようになっていた身には、どっちもどっちに見えた。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・あまんちゅ

 

最終話「蒼い海のコト」

主人公の初ダイブ。

 

引っ込み思案の主人公が、南国に転校してきて、出会った友人に引っ張られて、ダイビング部に入部、そのまったりした日常を描いたアニメだったが、登場人物たちが妙に必死に見えて、あまりのんびりした雰囲気は感じられなかった。景色がゆったり感じられず、全体的に小さくまとまっていて、画力が足りない感じがした。

 

 

・斉木楠雄のΨ難

 

第12Χ

沖縄へ修学旅行。

 

いつも大変ですね(笑)。

 

 

・亜人

 

第16話「俺はいつだって怖い」

第17話「反吐が出るぜ」

亜人の人体実験にかかわった政治家や官僚を殺すと宣言した佐藤を止めるため、主人公は、亜人対策室だったかの役人の傘下に入り、戦闘訓練を始める。

 

具体的なことは思い出せないが、こんな流れだったと思う。表情を大げさに作りすぎているように見え、声とのバランスが悪く感じられた。

 

 

・牙狼

 

「赤酒」

鋼牙の父親の旧友である魔戒法師(麿赤児)に招かれ、寿命をかけて将棋のようなゲームをする。

 

老師は鋼牙に、ホラーの血を浴びたカオルから血の影響を除去するのに必要な実がなったという情報を伝えていたが、他にどんな会話がかわされたかは思い出せない。

 

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2017年03月31日のpm2.5
23:19
玄関内。今日も空気がレモン味だった。のどに張りついてる感じで、息苦しい。目もしょぼしょぼする。午後から雨が降り、重曹水没してるので、当然の成り行きといえばそう。 https://t.co/NToSmM2ngO
23:25
玄関外。目が開けていられない。苦しい。数値は昨日の半分ぐらいで、影響も昨日より少ないので、同じ種類のものなら、数値と症状は関係ありそうと思った。当たり前か。 https://t.co/Hqcnaag21c
23:37
外回りは雨天中止と書くの忘れた。 夜な夜な徘徊して1年ぐらい経ちましたが、PM2.5と症状があまり関係ないことは早々にわかり、1年でだいたいの傾向はつかめましたので、今日で夜回りをやめることにしました。お目汚し、失礼しました。何か新しい計測器を入手したら再開したいと思っています。
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2017年03月30日のpm2.5
06:25
2016年12月7日のテレビ https://t.co/J8GLeUhraJ #jugem_blog
23:17
玄関内。今日は、レモン味の空気を存分に吸うはめになり、いろいろ厳しかった。今は、立ち上がったら心拍数が上がって、余裕ないのに、恋なのかしらとかふざける変なテンションになってて、平板な暮らしがしたい。 https://t.co/UZteZ2Dci9
23:21
玄関外。なんか煙い。ちょっと息苦しい。そういえば、今日も重曹全とっかえだった。 https://t.co/byFQsi0QiP
23:27
アパート反対側境界。息苦しい。心拍数がなかなか普通にならないせいもあるかも。ここ2、3日、窓開けてるらしくて、防ぎようがない感じ。発生源のところでなくても、同じ建物内なら、どこで窓開けても非常にくる。 https://t.co/kcr7SwBG3C
23:28
アパート境界。破滅的に苦しい。 https://t.co/ptmO6I8Vl3
23:35
家の門前。セキなどしたら、心拍数普通になった。息は普通にできるが、口の中にボンド塗られたような感じがする。さっきは、のどがふさがれたような感じになってたのかも。 https://t.co/nvqj4raBWO
23:36
アパート駐車場前家側。破滅的に苦しい。 https://t.co/SyjmSyMH74
23:37
アパート駐車場前家から遠い側。劇的に空気きれい。 https://t.co/pwOhKB6aVE
23:39
アパート門前。空気きれいな感じ。 https://t.co/fve9rgMlAp
23:45
アパート門前の道つきあたり。空気きれいな感じ。今の風向きは、家かするぐらいで、直撃ではないということだろうか。そうだとすると、今日残りは平穏に過ごせるかな。 https://t.co/DsYyRbzaWp
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2016年12月7日のテレビ

諸事万端整わぬ。

 

 

・大都会II

 

「北九州コネクション」

 

麻薬ルートを追って、福岡のほうに行ったもよう。

 

 

・スニッファー 嗅覚捜査官

 

最終話

神を名乗る人物から華岡に、どちらの人を選ぶか迫る手紙が届く。警察は手紙にあった人物を捜すが、華岡(阿部寛)の行かなかったほうの人が殺されてしまう。

 

手紙はエスカレートしていき、最後、元妻(板谷由夏)と恋人(井川遥)の二択を迫られるというハラハラしそうな展開になったが、犯人の目的がよくわからなかった、コミカルな味つけがすべっているように見えた、華岡の嗅覚でそこまでわかるということに説得力が感じられなかったの3点により、よくわからないうちに勝手に解決したことになったという、置いてけぼり感があった。

 

犬よりすごい嗅覚の持ち主が、警察のコンサルタントとして事件現場におもむき、事件を解決に導く話で、においを嗅ぐだけで、ありえないぐらいいろいろなことがわかるというのが見どころの一つだったが、何でもかんでもわかることに説得力が感じられず、話に無理を感じることが多かった。

 

コメディータッチで、深刻ぶらない雰囲気だったが、全体的にまとまりがなく、雑然としていて、コミカルな会話がコミカルに聞こえない(ただ雑然としている)など、何をどうしたいのかいまいち伝わってこなかった。

 

 

・ルパン三世 Part2

 

第3話「ヒットラーの遺産」

ヒトラーが、第二次世界大戦中ひそかに隠したといわれる莫大な財宝。この秘密を知るオッサンが、どういうわけかベルリンにいた。ところがこの方、ボケちゃっててなあ・・・。まったく困ったぜ。

次回「ヒトラーの遺産」。また会おうぜ。

(予告編より)

冷戦期、ドイツは東西に分断され、東ドイツ、西ドイツに分かれていた。そして、ドイツの首都だったベルリンも東西に分断され、東ドイツは、国民が西ドイツへ亡命するのを防ぐため、ベルリンの分断線に壁を築き、厳重に警備、無許可で壁を超えようとすると射殺されたりした。で、ベルリンの壁を越えるのを題材にしたフィクションが山のように作られたのだけど、この話もその一つ。壁を越えようとする場面は、やはりハラハラしたことはしたが、今やその壁もなくなり、懐かしい感じだった。

 

 

・はなかっぱ

 

 

・NHKスペシャル

 

「戦艦武蔵の最期 映像分析 知られざる真実」

先ごろ、海底で発見された戦艦武蔵の映像を分析、撃沈されたときのもようを読み解いた。と思う。

 

人命を優先しない雑な造りという、当時の日本の状況の証左がまた一つ増えたという印象で、番組がどや顔で言うほどの成果は感じられなかった。

 

 

・グッドモーニング・コール

 

第5話

年末年始の話だったらしい。主人公(福原遥)が、バイト三昧の上原君(白石隼也)と除夜のかねとか初詣とかに行けるんだか行けないんだかでやきもきしたんだったか。

 

それなりだったような気がするが、思い出せない。

 

 

・SWITCHインタビュー達人達

 

「きゃりーぱみゅぱみゅ×山田孝之」

2人とも人見知りだそうで、最後まで微妙にうちとけない、妙な緊張感のあるインタビューだった。

 

2人とも、インタビューされるのには慣れているからか、自分のことは話せるのだけど、インタビュアーとしては初心者レベルで、あまり相手の意外な一面とかは引き出せていなかったが、お互いファンだったかで、ふだん公で見せるのとは違う顔で話していた。

 

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2017年03月29日のpm2.5
23:23
玄関内。今日は、機械類のほとんどを掃除して、だいぶ状況よくなったような気でいたが、息切れして、目がしょぼしょぼするし、口の中がすっぱい後味になってて、それほどよくなってなかったのかも。買ったパソコンがネットと接続が悪くて、なんかも… https://t.co/miWulw6B9M
23:25
玄関外。どういうもんだか、目を開けていられない。 https://t.co/W1K1UdGcug
23:28
アパート反対側境界。久しぶりの数値。窓開けてんのかな。やはり目が開けていづらい。ちょっと息苦しい。 https://t.co/3cbM6xKwMo
23:28
アパート境界。破滅的に苦しい。 https://t.co/w8ewsynmb6
23:30
家の門前。破滅的に苦しい。 https://t.co/Uft1Fdr9LN
23:32
アパート駐車場前家側。破滅的に苦しい。 https://t.co/svsdwnGHsT
23:33
アパート駐車場前家から遠い側。気がつくと、目をつぶっている。酢酸みたいなにおいがする。ちょっと息苦しい。 https://t.co/5cEDE5L62V
23:35
アパート門前。息はそれなりにできるが、空気が重くにごった感じ。やっぱ窓開けてるのか。 https://t.co/ePJfEuv43K
23:39
アパート門前の道つきあたり。視界が白っぽく感じられるのは、もやってるのだろうか。空気がレモン味で、息苦しい。やはり目を開けていづらい。 https://t.co/EjwJpWCeHP
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2017年03月28日のpm2.5
06:22
2016年12月6日のテレビ https://t.co/QwEWObxbuG #jugem_blog
23:13
玄関内。昨日から、とうとうオゾン発生器とプラズマクラスター扇風機が汚れきって、機能が停止したらしく、濃縮したオレンジジュースみたいなにおいがして、こっちの身体機能も低下した感じだった。やっと機械類が限界と気づき、今掃除してるところ。 https://t.co/1ACLJHaQGn
23:19
玄関外。目がしょぼしょぼする。ちょっと息苦しい。今日の午後に取り替えた重曹が、夜にはダメになってたが、落ち着いてかき混ぜ続ければいけたのか、機械類の恩恵が外まで及んでたのかどっちだろうと。 https://t.co/RpgEhhnzoo
23:23
アパート反対側境界。苦しい。あれだけやらないと、冷静でいられず、洗濯物の落ちも悪くなるのに、効果のほどが知れている。と思う季節。 https://t.co/63doamiB9G
23:24
アパート境界。破滅的に苦しい。 https://t.co/L4hND74Scc
23:27
家の門前。空気にとろみがある感じ。息苦しい。 https://t.co/AM4u4DBoiK
23:29
アパート駐車場前家側。破滅的に苦しい。 https://t.co/KxxQH1TBPq
23:31
アパート駐車場前家から遠い側。空気きれいな感じ。風向き家直撃だったのか。それどころじゃなかった。 https://t.co/LhMBcn2dgO
23:32
アパート門前。苦しい。 https://t.co/DXpGv9uTHz
23:36
アパート門前の道つきあたり。ここに来るまでも空気がうっすら甘くて、気持ち悪かった。1つの対策でズバッと解決みたいなもんが欲しい。 https://t.co/KDJNbVY90q
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2016年12月6日のテレビ

国有地不正売却疑惑は、売却に政治家の関与があったかどうかより、首相夫人が学園の元理事長に寄付金を渡したかどうかをめぐって、元理事長が国会に証人喚問され、水掛け論の論点が増えるという展開を見せた。お互い相手を見くびって、引っ込みがつかなくなった印象だが、話がしょぼそうで、かえって今後どうなるのか予測できない。

 

 

・大都会II

 

「射殺命令」

 

たしか、弟が銃砲店をのっとって、捕まった兄(地井武男)を釈放させようとする話だった。銃砲店がのっとられるのは、これで2度目か3度目。「大都会」は、今見ると緊張感が尋常でないため、この回も張りつめた雰囲気で画面に釘付けだったと思う。

 

 

・明日へ つなげよう 証言記録 東日本大震災

 

「宮城県 動物の"いのち"を助ける」みたいな題だった

被災した動物園で、地震直後、食料、水、暖房用の燃料が不足する中、動物たちを生かすために職員たちは苦闘した。その証言記録。

 

職員の苦労は察するにあまりあるものだったが、いい悪いではなく、何だかんだいっても日本は豊かだと思った。

 

 

・鬼平犯科帳 THE FINAL

 

後編「雲竜剣」

火付盗賊改方の同心が斬り殺される事件が連続して起こる。かなりの剣の遣い手(尾上菊之助)による犯行と思われたが、手がかりがなく、探索は難航する。火盗改が警戒を強める中、とうとう賊が長官・長谷川平蔵(中村吉右衛門)の前に現れた。平蔵は、賊をなんとか引かせたが、剣の構えから、まだ放蕩三昧だった若い頃に出会ったある剣客(田中泯)を思い出していた。

 

全編、はりつめていて、どうなるのかハラハラしたことはしたが、殺陣のほうは、刀の重そうな平蔵、魔剣というには気性がまっすぐそうな剣客と、最後だと思わなければ、見過ごせないものがあった。

 

同心を斬って回っていた剣客は、やはり剣客である父親が外に生ませた子で、本家に引き取られて育ち、剣の腕には秀でていたが、冷遇され、世をすねて、火盗改に挑戦していたという設定だった。しかし、演じた尾上菊之助は、育ちのよさがにじみ出ていて、世をすねた日陰者という役は合っていなかったように思う。剣を通した親子の相克の話だったと思うが、そこがあまり感じられなかった。

 

 

「鬼平犯科帳」は、池波正太郎の同名小説が原作。原作は、ご都合主義を排し、泥棒と火盗改を等身大の人物像でリアリティーを持って描かれた作品で、それまでの時代小説とは一線を画していたのではないかと思う。

 

中村吉右衛門主演の本作が作られるまで、松本白鸚、丹波哲郎、萬屋錦之介主演で3作作られたが、その当時は伝統的な勧善懲悪の時代劇が主流で、原作の、登場人物を単純な善悪で分けず、悪人に当たる泥棒をかいにも悪い人には描かないとか、ヒーローを人間的に描くというあたりがうまく消化できなかった感じで、善悪をきっぱり分ける従来の勧善懲悪っぽさがにじみ出て、居心地の悪いところがあったと思う。

 

しかし、本作が放送を開始した1980年代後半になると、従来の勧善懲悪ものがあきられ、盗賊を悪役俳優が演じないとか、盗賊を人間的にリアルに描くとかは、今までの勧善懲悪ものにはないものとしてウリになった。さらに本作は、長谷川平蔵率いる火盗改が追う悪人を大物俳優が演じ、プレミア感のある時代劇としてスタート。時流に合った時代劇として、それまで時代劇を見なかった層も取り込み、一種のブームのようになった。


粋で渋いドラマは盛況のうちに、たしか第4シリーズでいったん最終回のようになったが、だれも信じなかった(憶測)ため、さらに第7シリーズまで作られた。しかし、第5シリーズ以降は、盗賊を悪役俳優が演じたり、リアルさが些末な方向にいったり、端役の実力が落ちたりして、プレミア感が落ちていった(今見るとそうでもないが、当時はそう思った)。その後は、2時間スペシャルで年に1、2度やるぐらいになった。

 

近年は、製作側の実力低下や、主要な出演者の高齢化、主演の中村吉右衛門に貫禄がつきすぎたりしたことで、無理が出てきていたが、時代劇を象徴する作品としてやめるにやめられなかったのか、ずるずると作り続けていた印象だった。

 

上記の通り、本作は、今までの時代劇とは一線を画すものとしてスタートしたが、今思うと、従来の勧善懲悪ものの善人と悪人を等身大にして、善と悪の境目をあいまいにするという、現実路線の勧善懲悪ものといった具合のものではなかったかと思う。主役の長谷川平蔵は、ある種の理想像ながら現実的な人物造形になっているが、自分で善悪の裁きをつけ、その正当性は主役のかっこよさで悪ければ、存在感によって担保されるという、勧善懲悪ものの構造を守った物語になっていたように思う。

 

現在の時流をとらえた時代劇として、新しい時代劇の雛形になる可能性もあったと思うが、当時すでに時代劇は人材が払底して、硬直化しており、鬼平犯科帳が切り開いたように見えた領域が発展することはなかったといっていいと思う。本作は、時代劇の正統を受け継ぐ最後の作品となるのではないだろうか。


欲をいえば、主演の中村吉右衛門が、もう無理なのかと納得せざるをえない感じではなく、余裕があるうちに終わってほしかった。

 

 

・12モンキーズ

 

第3話

主人公たちの根拠地が、ならずものみたいな集団に襲われたんだったか。

 

初回を見逃して、2話から見たら、何をやっているのかよくわからなかったが、やっと雰囲気がわかってきたような気がした。

 

 

・こだわり男とマルサの女

 

第1夜「宮本信子 天才との日々」

宮本信子の視点から見た伊丹十三を、夫婦の日常生活を通して再現映像でつづった。

 

宮本信子のインタビューをそのまま流せばよかったのではないかと思うが、なぜ再現映像にしたのだろう。再現映像からは、伊丹十三の何を表したいのかよくわからなかった。

 

第2夜「映画"お葬式"への道」

伊丹十三の足跡を追った。

 

父親が映画監督で、伊丹十三は映画監督を避けるようにいろいろやっていたというまとめ方だったと思うが、やっていたことの掘り下げが甘く感じられ、全体像があまり伝わってこなかった。

 

伊丹十三はマルチな人で、いろいろなことを高いレベルでやっていたらしいが、そのコアにあるのは何だったのかということを描き出そうとして、周りを回って終わったという印象だった。

 

| 目分量 | テレビ | - | trackbacks(0) | - |
2017年03月27日のpm2.5
23:16
玄関内。今日も雨降ってたので、重曹の効きが悪く、無果汁のオレンジジュースの後味みたいなにおいがずっとしてて、不愉快だった。 https://t.co/lMxLBXJ11x
23:19
玄関外。空気がひんやりしている。インクみたいなにおいがちょっとする。10時頃から、目がしょぼしょぼして、ものが見づらい。 https://t.co/k64fBpSFKO
23:22
アパート反対側境界。なんかにおうが、息は普通にできる。今日は、合計1時間ぐらい洗濯槽にシャワー浴びせる羽目になり、アパートを投げ飛ばしたい。 https://t.co/RekbXm7cxG
23:23
アパート境界。破滅的に苦しい。 https://t.co/LH9MrkfCom
23:27
家の門前。知ってるけど思い出せないにおいがしてる。ちょっと息苦しい。 https://t.co/BVEWX3y7MG
23:28
アパート駐車場前家側。破滅的に苦しい。 https://t.co/AXncBHqhE0
23:30
アパート駐車場前家から遠い側。洗剤のにおいに近いような気がする。イライラを助長する。 https://t.co/2NEYTi7mcx
23:32
アパート門前。破滅的に苦しい。風向きが家直撃ってことか。 https://t.co/T9Hz49Hik7
23:36
アパート門前の道つきあたり。苦しい。ここに来るまで、道幅半分ぐらい行動不能的に苦しかった。 https://t.co/QKOqwNVjwX
| 目分量 | つぶやき | - | - | - |
2017年03月26日のpm2.5
23:18
玄関内。昨日は、結局なんかよくわからないけどひどくて、寒気で体がこわばった。今日も、腐ったタマネギみたいなにおいもしていたが、最終的に煙くなった。口の中がベタベタする。終日雨で、重曹が水没したせいもあるが、寒の戻りで、風向きも冬に… https://t.co/7TWJN0gK55
23:28
玄関外。息苦しい。雨、午後よりもジャバジャバ降ってる。今日は、洗濯したら1つも落ちておらず、洗濯槽に30分以上シャワーを浴びせかけるというタスクが発生し、もう洗濯機投げつけても許されんじゃないかと思ったが、洗濯機持ち上がらないんで… https://t.co/LsG92jUlNK
| 目分量 | つぶやき | - | - | - |
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